調整のしかた 扉を開閉し、扉が当たる場合は調整丁番にて扉の傾きを調整してください。
調整にはサイズの合った手回しプラスドライバーをご使用ください。
左右調整(調整可能範囲5mm)
〇で囲んだ位置の丁番を矢印の方向に調整してください。
前後調整(調整可能範囲:イエリア 4mm、ハピア 3mm)
〇で囲んだ位置の丁番を矢印の方向に調整してください。
上下調整(調整可能範囲±3mm)
〇で囲んだ位置の丁番を矢印の方向に調整してください。
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Nスタンダート丁番の調整 Nスタンダート丁番(2015年10月~現在)