上下調整
(調整可能範囲6mm)
扉が左右方向、下図の位置で枠とあたっている場合、〇印のついた丁番を矢印の方向に調整してください。
中丁番・下丁番の軸がどちらも見えない位置に上下調整を行ってください。
調整後、上丁番枠側キャップを軸がかくれる位置に移動してください。
前後調整
(調整可能範囲3mm)
扉が左右方向、下図の位置で枠とあたっている場合、〇印のついた丁番を矢印の方向に調整してください。
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旧スタンダード丁番の調整 旧スタンダード丁番(1997年8月~2015年10月)
※年代により、ビスの位置が若干異なりますが、調整手順は同じです。