お客様サポート – よくあるご質問
ねこシェルフで、壁際をねこの通り道にしたい場合、どうしたらよいですか?
フラップ扉ユニットを設置するとユニットの両サイドのみ、通り抜けできる方立になります。 「壁寄せタイプ」「セットバックタイプ」の方立では、壁際はねこの通り道にはできませんのでご注意ください。 尚、プランニングソフトでは、「フラップ扉ユニット」を選択すると、自動で専用方立に切り替わります。 収納プランニング... 詳細表示
ねこ製品のねこシェルフ・ねこステップ・ねこルートは、どんなねこ(大きさ、年齢)でも使えますか?
子ねこ(1歳未満が目安)や高齢のねこ、障がいのあるねこを飼われている場合は、転落を防止するため、それぞれの身体能力を考慮して、製品をレイアウト・施工する必要があります。 特に子ねこを飼われている場合、製品を高い場所に施工することはお勧めしません。 ペットとの住まいづくりに役立つ情報を【ペットと暮ら... 詳細表示
くぐり戸が付いた引戸製品はございません。 引戸に、くぐり戸を取り付けることは容易ですが、万が一、ペットが通り抜けようとした時に扉が開くと、挟んだりして怪我をさせることになるため、設定はしておりません。 くぐり戸付きの開き戸(ペットドア)にするか、壁に「ペット壁内くぐり戸」を取り付けるかをご検討ください。 製... 詳細表示
ねこ製品(ねこシェルフ・ねこステップ・ねこルート・ねこボックス)のおすすめの配置は「壁2面以上」と書いてありますが、壁面1面でもかまいませんか?
1面でもかまいません。 「ペットと暮らすカタログ」のプランニング例の一部分や、狭いお部屋向けの「ねこのひたいプラン」をご参照ください。 ①ペットと暮らすカタログ プランニング例 を見る ②ペットと暮らすカタログ ねこのひたいプラン を見る ペットとの住まいづくりに役立つ情報を【ペットと... 詳細表示
ねこが楽しめるねこシェルフ・ねこステップ・ねこルートの空間設計ポイントは?
・壁を2面以上利用する(ねこが空間に面白みを感じる) ・長い通路にはクールダウンポイントの設置(過度な疾走を抑えられる) ・人とねこが「出会う」ための動線をつくる(動きがありねこの興味を引ける扉付近、人の膝上~頭くらいの高さに製品設置) ・高さの変化をつくる(直線ではなく高さ方向に変化をつくると楽しめる) ... 詳細表示
ねこステップ・ねこルートの取り付け位置の推奨寸法はありますか?
①水平方向の製品間隔推奨寸法:0~150mm ②床から製品1段目までの高さ推奨寸法:600mm以下 ③高さ方向の製品間隔推奨寸法:120~280mm ④最上段の製品と天井面の間の推奨寸法:400mm以上 ※子ねこ(1歳未満を目安)や高齢のねこ、障がいのあるねこを飼われている場合は、転落を防止するため、それ... 詳細表示
ねこステップ・ねこルート・ねこボックスは、さらりあ~とやグラビオエッジで仕上げた壁面に施工は可能ですか?
さらりあ~と・グラビオエッジなどの凹凸のある壁材の仕上げ面にそのまま取付けすることはできません。 必ず、十分な木下地を設置した平らな壁面に施工してください。 ペットとの住まいづくりに役立つ情報を【ペットと暮らす】サイトでご紹介しています。 是非ご参照ください。 ペットと暮らす を見る 詳細表示
犬は普段、足のパッド(肉球)で床を踏みしめて歩いています。しかし、パッドの周りの毛が長くなっていたり、早く歩こうと足に力を入れた時は滑りやすくなります。こうなると関節や筋肉に負担がかかってしまうので、毛を短くカットするとともに、踏み込みで滑りにくい床材を選ぶこともポイントです。関節の成長期にある仔犬や、パッド周り... 詳細表示
直張工法床材であればワンラブオトユカ45(147幅タイプ)をお使いください。LL-45の防音性能に対応した床材です。 二重床の場合には、12mm厚のワンラブフロアをお使いください。二重床の構成でLL-45等の防音仕様が決まりますので、二重床メーカーの仕様をご確認ください。 尚、ワンラブフロアとワンラブオトユカ... 詳細表示
脱走防止目的として玄関ドアに近い廊下スペースなどに設置するのが基本となります。ねこの飛び出しを防ぐ為、玄関ドアの位置から反対側に開く向きに設置します。 ペットとの住まいづくりに役立つ情報を【ペットと暮らす】サイトでご紹介しています。 是非ご参照ください。 ペットと暮らす を見る 詳細表示
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