お客様サポート – よくあるご質問
大きな荷物を出し入れするので、手摺を取り外しできるようにしておきたいのですが?
システム手摺35型の着脱式ブラケットであれば、付け外しが可能です。壁に取り付けたベースプレートを残して、ブラケットごと手摺を着脱できる仕組みです。 ブラケットを壁に直付けしている場合、ブラケットを固定しているビスを取り外し・取り付けすると、ビスが効かなくなる場合があります。 ※2003年7月以前の製品... 詳細表示
35型(手摺径35mm)のブラケットの取付間隔は900mm以内、32型(手摺径32mm)の場合は600mm以内です。 またジョイント金具等の接続部の前後や、エンドキャップを用いる端部には100mm以下の位置に必ずブラケットを設置するようにして下さい。 【丸棒ストレート32型(手摺径32mm)は部材を含め202... 詳細表示
回り階段の右回り、左回りを選ぶときは、どのように決めればよいでしょうか?
階段の下側から上を見た状態で、左に回って上がるなら左回り、右に回って上がるなら右回りです。 詳細表示
「システム手摺35型」のリモデル用後付け手摺受け枠を使用して連続手摺を取り付けする場合、通常のエンドブラケットは使用できますか?
エンドブラケットでは対応できません。 連続手摺の場合はブラケット横用を使用しますが、手摺の位置が後付け手摺受け枠の上端よりも上の位置に来ます。 そのため、受け枠の厚み分、エンドブラケットでは壁まで届かず固定できません。 専用の受け枠用エンドブラケットを使用して、エンドを受け枠上で納めてください。 尚、... 詳細表示
システム手摺35型の着脱ブラケットとはどういったものですか?
着脱ブラケットは、手摺取り付け後に、壁にベース材を残したままブラケットごと手摺の取り外しができるものです。 壁にベース材があるため、荷物の搬入・搬出の際に、簡単に手摺を取り外し・取り付けすることができます。 設計・施工資料 システム手摺35型 着脱タイプの取付け・取外し手順 を見る 詳細表示
準耐火構造の告示(平成12年5月24日建設省告示第1358号)に規定された厚さを満たす踏板や側桁については、弊社では取り扱っておりません。 ただし、同告示には壁の防火被覆材を先張りし、踏板裏面を被覆する方法も記載されていますので、対応できる場合があります。 事前に建築主事にご相談ください。 詳細表示
一般住宅向け製品には以下の製品がございます。 ①ハピア片開ドア レバーハンドル(オプション品) ②ハピア引戸・吊戸 引手(オプション品) ③ハピアクローク収納 把手(オプション品) ④ハピア玄関収納 把手(オプション品) ⑤システム手摺35型 ⑥カウンタートップ ⑦ハピアフロア ベーシック柄-VS ... 詳細表示
システム手摺35型のエンドブラケットの取り付けで、ブラケットとの取り付け間隔は?
エンドブラケットも通常のブラケット同様に900mm以内の間隔でお取り付けください。 詳細表示
階段の上張りリフォームで、踊り場の一辺が1000mmを超える場合、特注対応でリモデル階段の踏板化粧材の踊り場を作れますか?
特注対応はしていませんが、カタログ品のフリー板(1200×1200mm、910×1820mm)を現場カットしてご使用下さい。 (910×1820mmは6mm厚のみ) リモデル階段のカタログページ を見る 詳細表示
トイレに、横手摺を付けたいが、エンドブラケット2個のみで取り付けできますか?
システム手摺35型(直径35mm)は、エンドブラケット間隔900mm以内で、取り付けできます。 ブラケット間隔が900mmを超える場合は、ブラケット横用もしくは着脱ブラケット横用を追加してください。 なお、エンドブラケット・ブラケットの取り付けは、必ず木下地材に固定してください。 詳細表示
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