お客様サポート – よくあるご質問
遮音パネル12.5の準不燃認定書 QM-0347はどこからダウンロードできますか?
下記よりダウンロードいただけます。 遮音パネル12.5の準不燃認定書 QM-0347 を見る 詳細表示
遮音パネル18.5の不燃認定書 NM-4974はどこからダウンロードできますか?
下記よりダウンロードいただけます。 遮音パネル18.5の不燃認定書 NM-4974 を見る 詳細表示
外壁耐力下地材「ダイライトMS」を下地として、外張り断熱の断熱工法とすることはできますか?
外張り断熱であってもダイライトの施工方法には影響がないので対応は可能です。 ただし、ダイライトMS自体には釘やビスの保持力がないため、外壁材を留めつけるための胴縁は、必ず柱や間柱等の木下地に留めつけてください。 また、防火上の規制がかかる場合は、防火構造等の認定内容に従って設計・施工してください。 尚、... 詳細表示
ダイライトMSの壁倍率(軸組工法)の認定書 建設省富住指発第9号 はどこからダウンロードできますか?
下記よりダウンロードいただけます。 ダイライトMS 壁倍率認定書 建設省富住指発第9号 を見る 詳細表示
ダイライトMS、ダイライトMUは壁倍率認定を取得しています。他の耐力壁と併用して壁倍率を加算できます(建築基準法施行令第46条並びに建設省告示第 1100号の規定に準拠しています)。壁量計算は7倍まで、許容応力度は14kN/m(7倍相当)までになります。 ※これまでは、壁量計算における壁倍率の上限は5倍となって... 詳細表示
ダイライト耐震かべ「かべ大将」を採用するには、設計・施工研修の受講が必要ですか?
受講が必要です。『かべ大将』の施工・監理は、弊社が開催する設計施工技術者研修会もしくはこれに準ずる施工指導を受けた方が行ってください。 かべ大将の設計施工技術者研修会については、現在オンラインでの開催となっています。下記ページより申し込みいただけます。 「かべ大将」設計施工技術者研修会のご案内 詳細表示
外壁耐力下地材「ダイライトMS」の防火構造認定の中で、現場発泡ウレタン(現場吹き付け断熱)の断熱材を使用できるものはありますか?
弊社では認定を取得しておりません。弊社が取得している防火構造認定の中で、断熱材にウレタンと表記のあるものは、「硬質ウレタンフォーム保温板(板状のもの)」をさしています。現場発泡ウレタンの認定はありません。 尚、現場発泡ウレタンメーカーがダイライトMSとの組み合わせで防火構造認定(ダイライトのJIS規格名称「... 詳細表示
グラビオ以外に、ダイライト基材の不燃パネルがあると聞いたのですが、どのようなものですか?
突き板張りやシート化粧、塗装仕上げなど各種不燃化粧材の基材として使用できる産業用基材「ダイライトFAL・FTL」のことです。 産業用基材の「ダイライトFAL・FTL」については、マテリアル営業部にお問い合わせください。 製品情報 ダイライトFAL・FTLを見る マテリアル営業部 東京:03-627... 詳細表示
ダイライトMSの施工釘は、N50またはSF50(SFN50)となっていますが、CN50釘を使用して耐力壁にできますか?
CN50釘では耐力壁にはできません。 ダイライトの壁倍率認定の釘はN50及びSF50(JIS規格の変更で、SFN50はSF50に切り替わっています)で取得しています。CN50釘は認定書に明記がありませんので、認定の対象外となります。 詳細表示
構造耐力面材として使用する場合の、「ダイライトMS」の最小高さ寸法を教えて下さい。
「ダイライトMS」は土台から梁まで張り上げることで、外壁耐力下地材として認められておりますが、認定書上その最小高さについては、具体的な数値として記載しておらず、認定条件はございません。 一般的に耐力壁は階高の半分までは認められると考えておりますが、最終的な判断は建築主事になりますので、建築主事にご確認ください。... 詳細表示
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