お客様サポート – よくあるご質問
外壁耐力下地材「ダイライトMS」に直接塗装して、外壁を塗り壁仕上げとすることはできますか?
ダイライトMSは外壁耐力下地材です。直接塗装する外壁仕上げ材としては使用できません。 ダイライトMSの上に、塗り壁用の下地を別途施工する必要があります。 詳細表示
外壁耐力下地材「ダイライトMS」の防火構造認定の中で、現場発泡ウレタン(現場吹き付け断熱)の断熱材を使用できるものはありますか?
弊社では認定を取得しておりません。弊社が取得している防火構造認定の中で、断熱材にウレタンと表記のあるものは、「硬質ウレタンフォーム保温板(板状のもの)」をさしています。現場発泡ウレタンの認定はありません。 尚、現場発泡ウレタンメーカーがダイライトMSとの組み合わせで防火構造認定(ダイライトのJIS規格名称「... 詳細表示
ダイライトMSで認定取得している防火構造認定の一覧はありますか?
設計施工資料ページをご確認ください。 設計施工資料 ダイライトMSの防火構造認定一覧 を見る 詳細表示
構造耐力面材として使用する場合の、「ダイライトMS」の最小高さ寸法を教えて下さい。
「ダイライトMS」は土台から梁まで張り上げることで、外壁耐力下地材として認められておりますが、認定書上その最小高さについては、具体的な数値として記載しておらず、認定条件はございません。 一般的に耐力壁は階高の半分までは認められると考えておりますが、最終的な判断は建築主事になりますので、建築主事にご確認ください。... 詳細表示
遮音パネル18.5の不燃認定書 NM-4974はどこからダウンロードできますか?
下記よりダウンロードいただけます。 遮音パネル18.5の不燃認定書 NM-4974 を見る 詳細表示
ダイライトMSの壁倍率(軸組工法)の認定書 建設省富住指発第9号 はどこからダウンロードできますか?
下記よりダウンロードいただけます。 ダイライトMS 壁倍率認定書 建設省富住指発第9号 を見る 詳細表示
ダイライトMS、ダイライトMUは壁倍率認定を取得しています。他の耐力壁と併用して壁倍率を加算できます(建築基準法施行令第46条並びに建設省告示第 1100号の規定に準拠しています)。壁量計算は7倍まで、許容応力度は14kN/m(7倍相当)までになります。 ※これまでは、壁量計算における壁倍率の上限は5倍となって... 詳細表示
ダイライトMSの施工釘は、N50またはSF50(SFN50)となっていますが、CN50釘を使用して耐力壁にできますか?
CN50釘では耐力壁にはできません。 ダイライトの壁倍率認定の釘はN50及びSF50(JIS規格の変更で、SFN50はSF50に切り替わっています)で取得しています。CN50釘は認定書に明記がありませんので、認定の対象外となります。 詳細表示
遮音パネル12.5の準不燃認定書 QM-0347はどこからダウンロードできますか?
下記よりダウンロードいただけます。 遮音パネル12.5の準不燃認定書 QM-0347 を見る 詳細表示
「ダイライトFAL・FTL」を店舗の壁面、建具、カウンターに塗装して使いたい。塗装した場合も不燃認定が取れていますか?
ダイライト自体で不燃認定は取れていますが、その表面に塗装した場合に不燃認定を取得しているかどうかは加工メーカーに確認が必要です。 詳しくは、弊社マテリアル営業部にお問い合わせください。 製品情報 ダイライトFAL・FTLを見る 詳細表示
110件中 81 - 90 件を表示