お客様サポート – よくあるご質問
「エコヘルボード」を屋根下地に使う場合、防水処理はどのようにしたらよいですか?
アスファルトルーフィングを必ず施工してください。 詳細表示
耐力クロス下地材「ダイライトMU」を施工する際の、指定ねじはありますか?
必ず指定ねじをご使用ください。他のねじを使用しますと、壁倍率の認定要件から外れます。 指定ねじ:JIS B1125 ドリリングタッピンねじ トランペット頭 一条ねじ 4.2x28mm(DTSN4228) 弊社で専用ねじをご用意しています。詳しくは設計・施工資料をご確認ください。 設計・施工資料 ダイライ... 詳細表示
ダイライト耐震かべ「かべ大将」は筋かいが入っているところに施工可能ですか?
筋かいに干渉せずに、かべ大将を設置できる場合は可能です。 筋かいは壁厚方向の中心ではなく、手前または奥側のどちらかに施工されています。筋かいが、かべ大将を施工する側から見て手前にあった場合は、同時に施工することはできません。奥にあった場合は、横桟と横桟受け金物とそのビス頭を含めると、厚みは30mm強なので、大壁... 詳細表示
壁・天井用遮音下地材「遮音パネル」に塗装仕上げをすることはできますか?
「遮音パネル」は、クロス仕上げ用の下地材のため、直接塗装することはお勧めしません。 詳細表示
ダイライトMSの施工釘は、N50またはSF50(SFN50)となっていますが、CN50釘を使用して耐力壁にできますか?
CN50釘では耐力壁にはできません。 ダイライトの壁倍率認定の釘はN50及びSF50(JIS規格の変更で、SFN50はSF50に切り替わっています)で取得しています。CN50釘は認定書に明記がありませんので、認定の対象外となります。 詳細表示
外壁耐力下地材「ダイライトMS」を下地として、外張り断熱の断熱工法とすることはできますか?
外張り断熱であってもダイライトの施工方法には影響がないので対応は可能です。 ただし、ダイライトMS自体には釘やビスの保持力がないため、外壁材を留めつけるための胴縁は、必ず柱や間柱等の木下地に留めつけてください。 また、防火上の規制がかかる場合は、防火構造等の認定内容に従って設計・施工してください。 詳細表示
壁・天井用遮音下地材の「遮音パネル」を施工する場合、「気密遮音コーキング」は1本でどのくらい施工できますか?
気密遮音コーキング1本(容量333cc)で、下地の石膏ボード目地も含めて、20~25mの隙間充填が可能です。気密遮音コーキング1本で遮音パネル3~4枚分の施工が可能です。 詳細表示
壁・天井用遮音下地材「遮音パネル」を軽量鉄骨下地に施工できますか?
「遮音パネル12.5」(準不燃認定品)であれば、壁・天井に施工可能です。直張りもしくは石膏ボードとの併用です。スタッドのピッチによって施工方法が異なります。詳しくは、施工説明書をご確認ください。 また、施設向けの高性能・不燃認定品「遮音パネル18.5」であれば、軽量鉄骨下地の壁・天井に施工できます。詳細は下記を... 詳細表示
外壁耐力下地材「ダイライトMS」には防腐・防蟻処理は必要ないのでしょうか?
ダイライトは無機質系材料のため、ダイライトMSの板自体に防腐・防蟻処理は必要ありません。但し、構造の柱や土台等には防蟻・防蟻処理が必要になる場合があります。 詳細表示
12mm厚の合板フローリング(戸建て用床材・捨張工法用)をご使用下さい。 無垢材や床暖房、タイルカーペットで仕上げる場合は、直接は施工できませんので、遮音マットの上に12mm厚の合板を捨て張りして施工してください。 総合カタログ 床材の製品一覧 を見る 詳細表示
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