お客様サポート – よくあるご質問
オトテン専用ボーダーのオトテン19Lとオトテン19Hの違いは何ですか?
オトテン19Hは吸音性能(室内の音の響きを抑える効果)の高い製品で、オトテン19Lは吸音性能を抑えた製品です。 遮音性能(音を止める効果)はほぼ変わりません。 お部屋の用途に合わせてお選びください。 製品情報 オトテン を見る 詳細表示
「グラビオルーバー」を天井に取り付ける場合、グラビオルーバー本体に直接照明器具は取り付け可能ですか?
「グラビオルーバー」のルーバー本体はビスの保持力がありませんので、照明器具は直接取り付けできません。 (直付式、ボルト固定式、クリップ式いずれの場合も不可) 詳細表示
天井材のクリアトーン12SⅡ ラインアート・クリアトーン9 ラインアート の<401>と<402>の違いは?
デザインの違いです。 <401>は石目をイメージしたテクスチャー、<402>は布目をイメージしたテクスチャーとなっています。 同じ厚みの製品では、吸音性能等の基本性能は変わりません。 ※クリアトーン12SⅡ ラインアートには消臭効果と調湿効果が付いています。 製品情報 クリアト... 詳細表示
ロックウール吸音板「ダイロートン」で、カラー塗装されたものはありますか?
ダイロートンメタリック (ブラック・シルバーの2色・受注生産品)と、ダイロートンカラー(ベーシックカラー15色・受注生産品)をご用意しています。 製品情報 「ダイロートン メタリック」 を見る 製品情報 「ダイロートン カラー」 を見る 詳細表示
天井材のロックウール吸音板「ダイロートン」を、吸音材として壁に張っても問題ありませんか?
壁に張ることはおすすめできません。「ダイロートン」は、吸音効果を高めるために表面が柔らかい仕様です。そのため、ものが当ったり触ったりすると、傷がつきやすくなっています。 壁材で吸音効果を求める場合には、「オトカベ」や「サウンドフィーユ・サウンドブランチ」、「OFF TONE(オフトーン・施設向け)」等の吸音効果... 詳細表示
やむをえず「ダイロートン」の捨て張り工法用の白色塗装品に現場着色塗装を行うことは可能です。ただし、微細孔をふさいでしまいますので、吸音性能が落ちる恐れがあります。 また、メディカルトーン・スクールトーンなどに現場着色塗装を行った場合、消臭性能・調湿性能・吸ホル性能などが低下することがあります。 直張り工法用と... 詳細表示
ダイライト軒天30の軒裏30分準耐火構造の認定は、軒の出が1820mmを超える場合に使用可能ですか?
ダイライト軒天30の軒裏準耐火構造(30分)の適用条件は、軒の出が55~2000mm以下となっております。2000mmを超える場合は適用されません。 設計・施工資料 ダイライト軒天30の軒裏準耐火構造(30分)の適用条件 を見る 詳細表示
トラバーチン・リブ・不燃軒天井で対応が可能です。標準品(裏面溝加工無し)及び、標準品に裏面溝加工を施したダイロートンアールの、曲げることができる半径の範囲(「R」と表記)を記載していますのでご確認ください。 製品情報 「ダイロートン アール」 を見る 詳細表示
製品により、添加剤として使用していた時期があります。 具体的な製品および販売時期については弊社ホームページをご確認ください。 アスベスト含有製品の廃棄処理については、所轄自治体の指示をご確認の上、適正な方法にてお願いいたします。 尚、現行製品にはアスベストは含有しておりません。 当社アスベスト関連情報 詳細表示
専用施工部材との併用により、グラビオUBの木目柄3mm厚品のみ、天井に施工できます。 製品情報 グラビオUB 木目柄 を見る 設計・施工資料 グラビオUBの天井施工 を見る 詳細表示
48件中 21 - 30 件を表示