お客様サポート – よくあるご質問
遮音パネル12.5の施工で、LGS下地に先に遮音パネル12.5を取り付けて、その上に石膏ボードを施工することは可能ですか?
可能です。遮音パネル12.5の施工説明書をご参照ください。 遮音パネル12.5 の施工説明書 を見る 詳細表示
ロックウール吸音板 ダイロートンの不燃認定書 NM-8599 はどこからダウンロードできますか?
下記よりダウンロードいただけます。 ロックウール吸音板 ダイロートンの不燃認定書 NM-8599 を見る 詳細表示
ダイライト基材の製品(ダイライト軒天、グラビオなど)の一般名称は?
一般名称は「高圧岩綿複層板」です。公共物件等の材料指定は「高圧岩綿複層板」としてください。 尚、JIS規格における呼称は「火山性ガラス質複層板」です。 詳細表示
建築音響製品(防音製品)の天井材・壁材・下地材で、ホルムアルデヒド規制の告示対象外製品となっているものがありますが、ホルムアルデヒドは放散しないものと考えてよいのでしょうか?
ホルムアルデヒド放散量がゼロという意味ではありませんが、F☆☆☆☆と同等です。 ホルムアルデヒドに関する規制の対象となる建築材料は、平成14年 国土交通省告示第1113号~1115号に明記されており、これらに該当しない製品のため、告示対象外と表記しています。 詳細表示
木質系材料としては、スタイルアート 羽目板タイプ(シート化粧・9mm厚・旧名称:ハピアウォール羽目板タイプ)があります。 不燃系材料であれば、グラビオ羽目板V・グラビオ羽目板V 古木柄(シート化粧・6mm厚)があります。また、不燃壁材・グラビオUB木目柄の3mm厚品(シート化粧)が天井に使用できます。 製... 詳細表示
壁・天井用遮音下地材「遮音パネル」を軽量鉄骨下地に施工できますか?
「遮音パネル12.5」(準不燃認定品)であれば、壁・天井に施工可能です。直張りもしくは石膏ボードとの併用です。スタッドのピッチによって施工方法が異なります。詳しくは、施工説明書をご確認ください。 また、施設向けの高性能・不燃認定品「遮音パネル18.5」も、軽量鉄骨下地の壁・天井に施工できます。詳細は下記をご参照... 詳細表示
壁・天井用遮音下地材の「遮音パネル」を施工する場合、「気密遮音コーキング」は1本でどのくらい施工できますか?
遮音パネル・石膏ボード等の目地部に使用する際の気密遮音コーキング1本あたりの使用量の目安は、20~25mです。 詳細表示
ダイライト軒天45の軒裏45分準耐火構造の認定書 QF045RS-0298 はどこからダウンロードできますか?
下記よりダウンロードいただけます。 軒裏45分準耐火構造の認定書 QF045RS-0298 を見る 詳細表示
遮音パネル18.5の不燃認定書 NM-4974はどこからダウンロードできますか?
下記よりダウンロードいただけます。 遮音パネル18.5の不燃認定書 NM-4974 を見る 詳細表示
壁材のスタイルアート 羽目板タイプ(旧名称:ハピアウォール羽目板タイプⅡ)を天井に施工できますか?
天井にも施工いただけます。 野縁に合板9mm以上または石膏ボード9.5mm以上を捨て張りし、釘またはステープル(肩幅4mm以上、脚長さ19mm以上、ピッチ150mm以下)とスピーデル工法用接着剤で、スタイルアート 羽目板タイプを施工してください。 スタイルアート 羽目板タイプ の施工説明書 を見る 詳細表示
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