お客様サポート – よくあるご質問
トラバーチン・リブ・不燃軒天井で対応が可能です。標準品(裏面溝加工無し)及び、標準品に裏面溝加工を施したダイロートンアールの、曲げることができる半径の範囲(「R」と表記)を記載していますのでご確認ください。 製品情報 「ダイロートン アール」 を見る 詳細表示
やむをえず「ダイロートン」の捨て張り工法用の白色塗装品に現場着色塗装を行うことは可能です。ただし、微細孔をふさいでしまいますので、吸音性能が落ちる恐れがあります。 また、メディカルトーン・スクールトーンなどに現場着色塗装を行った場合、消臭性能・調湿性能・吸ホル性能などが低下することがあります。 直張り工法用と... 詳細表示
プール用天井材「ダイロートンMR」、下地材「ラックスセキュラートMR」という製品はありますか?
既に生産を終了しています。代替品はございません。 詳細表示
天井材のロックウール吸音板「ダイロートントラバーチン」の品番末尾「B」と「S」は何が違うのですか?
四周の縁形状の違いです。「S」は直角目地、「B」はベベル目地(面取り)になります。 製品情報 「ダイロートン トラバーチン」 を見る 詳細表示
専用施工部材との併用により、グラビオUBの木目柄3mm厚品のみ、天井に施工できます。 製品情報 グラビオUB 木目柄 を見る 設計・施工資料 グラビオUBの天井施工 を見る 詳細表示
「ダイライト軒天45」「ダイライト軒天30」は、軽量鉄骨下地などの鋼製下地に取り付けできますか?
「ダイライト軒天45」「ダイライト軒天30」のいずれも、鋼製下地にステンレス製タッピングビス(Φ3.5×長さ25mm以上)で留め付けできます。 ただし、鋼製下地では「準耐火構造」としての認定は取得しておりませんので、ご注意ください。 尚、ダイライト軒天45とダイライト軒天30の化粧シート品は同じシートを使... 詳細表示
ダイライト軒天羽目板は、軒裏準耐火構造の認定を取得していますか?
ダイライト軒天羽目板は、木下地での軒裏準耐火構造30分の認定を取得しています。 準耐火構造認定書 QF030RS-0390(換気部材なし)を見る 準耐火構造認定書 QF030RS-0391(通気見切金物BM2) を見る 詳細表示
ダイライト軒天30の軒裏30分準耐火構造の認定は、軒の出が1820mmを超える場合に使用可能ですか?
ダイライト軒天30の軒裏準耐火構造(30分)の適用条件は、軒の出が55~2000mm以下となっております。2000mmを超える場合は適用されません。 設計・施工資料 ダイライト軒天30の軒裏準耐火構造(30分)の適用条件 を見る 詳細表示
ダイライト軒天45の軒裏45分準耐火構造の認定書 QF045RS-0356 はどこからダウンロードできますか?
下記よりダウンロードいただけます。 軒裏45分準耐火構造の認定書 QF045RS-0356 を見る 詳細表示
「ダイライト軒天45」「ダイライト軒天30」の現場塗装品を内装壁の塗装下地として使用できますか?
軒天井としての製品設計です。壁材としては使用しないでください。 詳細表示
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