お客様サポート – よくあるご質問
専用施工部材との併用により、グラビオUBの木目柄3mm厚品のみ、天井に施工できます。 製品情報 グラビオUB 木目柄 を見る 設計・施工資料 グラビオUBの天井施工 を見る 詳細表示
「ダイライト軒天45」「ダイライト軒天30」の施工手順を確認したいのですが?
換気金物の有無やタイプにより納まりは異なります。 詳細につきましては、下記の設計施工資料ページをご確認ください。 設計施工資料 ダイライト軒天45 を見る 設計施工資料 ダイライト軒天30 を見る 詳細表示
木工用ボンド(酢酸ビニル樹脂系エマルション型接着剤)をご使用ください。接着剤のメーカー・型式の指定はありません。 クリアトーン12SⅡをオンクロス施工(クロスの上から施工)する場合は、スピーデル工法用接着剤をご使用ください。 設計施工資料 クリアトーン を見る 製品情報 スピーデル工法用接着剤 を見る ... 詳細表示
ピロティに「ダイロートン不燃軒天井」を検討しているのですが、使用上問題はありませんか?
もともと外部にご使用いただいている製品ですので、ピロティにご使用いただいても問題はありません。雨が直接かかることは厳禁ですが、軒天井材としてご使用いただく分には問題はありません。 製品情報 ダイロートン不燃軒天井を見る 詳細表示
不燃壁材(グラビオ・グラビオエッジ)や天井材オンクロス施工用の接着剤(スピーデル工法用接着剤)、不燃壁材グラビオ用のコーキングの使用期限は?
使用期限は、未開封の状態で製造から約1年です。開封後はすぐにご使用ください。 製造年月日の見方 スピーデル工法用接着剤 コーキング 詳細表示
壁材のスタイルアート 羽目板タイプ(旧名称:ハピアウォール羽目板タイプⅡ)を天井に施工できますか?
天井にも施工いただけます。 野縁に合板9mm以上または石膏ボード9.5mm以上を捨て張りし、釘またはステープル(肩幅4mm以上、脚長さ19mm以上、ピッチ150mm以下)とスピーデル工法用接着剤で、スタイルアート 羽目板タイプを施工してください。 スタイルアート 羽目板タイプ の施工説明書 を見る 詳細表示
壁・天井用遮音下地材の「遮音パネル」を施工する場合、「気密遮音コーキング」は1本でどのくらい施工できますか?
遮音パネル・石膏ボード等の目地部に使用する際の気密遮音コーキング1本あたりの使用量の目安は、20~25mです。 詳細表示
「遮音シート」を、軽量鉄骨下地に直接留めることはできますか?
『遮音シート』は木造住宅用の防音下地材です。 ステープルが軽量鉄骨下地に留まらないため、直接、軽量鉄骨下地に留めることはできません。 仮に施工できたとしても、検証していないため遮音性能は保証出来ませんので、お勧めしません。 軽鉄下地の場合は、遮音パネルをお勧めします。 詳細表示
遮音シート940SS・940SSEの壁への施工方法を確認したいのですが?
通常施工では、柱・間柱にステープルで縦張りします。音漏れ防止のため、柱・間柱上で、遮音シートは10mm以上重なるように施工します。その上から横胴縁を施工し、石膏ボード等で仕上げます。 (遮音シートの上から直接石膏ボードを施工しますと、柱と間柱の位置で遮音シートの厚みが異なるため、石膏ボードが波打ってしまいます。... 詳細表示
壁・天井用遮音下地材「遮音パネル」に塗装仕上げをすることはできますか?
「遮音パネル」は、クロス仕上げ用の下地材のため、直接塗装することはお勧めしません。 詳細表示
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