お客様サポート – よくあるご質問
公共・商業施設向けの室内ドア OMOIYARI防音ドア 吊戸・片引[G25](音配慮)の特注サイズオーダーの対応範囲は?
総合カタログ[公共・商業施設向け製品]の 特注ページ をご参照ください。 総合カタログ[公共・商業施設向け製品] 特注ページ を見る 詳細表示
直張工法床材であればワンラブオトユカ45(147幅タイプ)をお使いください。LL-45の防音性能に対応した床材です。 二重床の場合には、12mm厚のワンラブフロアをお使いください。二重床の構成でLL-45等の防音仕様が決まりますので、二重床メーカーの仕様をご確認ください。 尚、ワンラブフロアとワンラブオトユカ... 詳細表示
イエリア(ハピア)の音配慮ドア 居室タイプ引戸・片引の特注サイズオーダーの対応範囲は?
総合カタログ 特注ページ をご参照ください。 総合カタログ 特注ページ を見る 詳細表示
防音ドアの扉表面に粘着テープを使用して、何か(ポスター等)を貼ることはできますか?
粘着テープ(養生テープも含む)を直接扉に貼らないでください。粘着テープを剥がすときに、表面化粧が剥がれたり、接着剤が化粧面に残る可能性があります。 詳細表示
防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)の特注サイズオーダーの対応範囲は?
総合カタログ 特注ページ をご参照ください。 カタログ標準品寸法は枠外幅820mm×製品高さ2100mm ※枠外高さには縦枠伸び寸法33mmを含みます。 総合カタログ 特注ページ を見る 詳細表示
「防音ドア」は、内開き・外開きのどちらの向きに取り付けしても、防音性能は同じですか?
どちらの向きで取付けしても、防音性能は変わりません。 詳細表示
防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)について、特注で固定枠にすることは可能ですか?
固定枠には対応しておりません。 防音室の場合、室内側の壁が厚くなるため、必然的に柱の位置が壁厚の中心からズレます。固定枠にすると枠固定ビスを柱に打てない場合がありますので、融通のきく見切枠(ケーシング枠)での対応としています。 詳細表示
「遮音シート」を、軽量鉄骨下地に直接留めることはできますか?
ステープルが軽量鉄骨下地に留まらないため、直接、軽量鉄骨下地に留めることはできません。 両面テープ施工については、お勧めしておりません。 詳細表示
住宅用の天井点検口(シーリングハッチ等)は御社の取り扱い製品ですか?
弊社取り扱いの点検口は、防音室専用の遮音タイプのみです。一般住宅用の天井点検口は、株式会社ダイケンなどの他社様の製品になります。 弊社はDAIKEN株式会社で、株式会社ダイケンとは別の会社になります。 ※2025年9月26日に、大建工業株式会社からDAIKEN株式会社に社名を変更しました。 ※「シーリングハ... 詳細表示
防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)の扉を閉める際に、レバーハンドルを上から下に押し下げて扉を閉めるように変更することはできませんか?
変更できません。 A防音タイプは、1点ロックのグレモン錠を採用しており、扉を閉めた際にレバーハンドルを下から上に押し上げることで、扉を戸当りの気密パッキンに押し付けて、音が漏れないようにしています。 構造上、レバーハンドルを上から下へ下げて扉を閉めるよう変更することはできません。 詳細表示
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