お客様サポート – よくあるご質問
イエリア(ハピア)の音配慮ドア 居室タイプ 片開きの特注サイズオーダーの対応範囲は?
総合カタログ 特注ページ をご参照ください。 総合カタログ 特注ページ を見る 詳細表示
防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)について、特注で固定枠にすることは可能ですか?
固定枠には対応しておりません。 防音室の場合、室内側の壁が厚くなるため、必然的に柱の位置が壁厚の中心からズレます。固定枠にすると枠固定ビスを柱に打てない場合がありますので、融通のきく見切枠(ケーシング枠)での対応としています。 詳細表示
防音ドア SFタイプ(スチール・不燃タイプ)は、美和ロック本締錠の取り付けが可能です。特注で扉・枠の加工に対応しています。 防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)は、レバーハンドル部の上下に金属製のロット棒が通っているため、本締錠を取り付けできません。 防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タ... 詳細表示
「防音ドアSFタイプ(スチール製、不燃)」をご検討ください。 詳しくは、下記製品情報をご確認ください。 なお、「防音ドアSFタイプ(スチール製、不燃)」は、防火戸(防火ドア、防火設備)の認定は取得しておりません。 製品情報 防音ドアSFタイプ を見る 詳細表示
オフィスの応接室や会議室のスチールパーティションに取り付けできるマグネットタイプの吸音パネルはありますか?
オフィス向け吸音パネル OFF TONE(オフトーン) のマグネットパネルNをご用意しています。 製品情報 OFF TONE(オフトーン) を見る 詳細表示
防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)の特注サイズオーダーの対応範囲?
総合カタログ 特注ページ をご参照ください。 総合カタログ 特注ページ を見る 詳細表示
遮音シートを床に使用しても、ほとんど防音効果は期待できません。木造戸建住宅であれば遮音マット等を、マンションであればオトユカベースN・オトユカベースSをご使用ください。 製品情報 遮音マット を見る 製品情報 オトユカベースN を見る 製品情報 オトユカベースS を見る 詳細表示
マンション用の床材(直張防音床材)は、歩くと沈む感じがしますか?
マンション用の直張防音床材は、下階への音の振動を抑えるために、裏面に特殊なクッション材を使用しています。 そのために、一般住宅用フロアーと比較すると、歩いた時に柔らかく沈むような感じがします。 これは防音性能を得るため、構造上ある程度やむを得ない現象です。 詳細表示
防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)の特注サイズオーダーの対応範囲は?
総合カタログ 特注ページ をご参照ください。 カタログ標準品寸法は枠外幅820mm×製品高さ2100mm ※枠外高さには縦枠伸び寸法33mmを含みます。 総合カタログ 特注ページ を見る 詳細表示
マンションに一般的な合板フローリング(裏面にクッションの無い床材)を使用したいので、コンクリートスラブに直張りすることでLL-45の性能を確保できる下地材はありますか?
防音床下地材オトユカベースという、コンクリートスラブに置き敷きできる下地材があります。 ①オトユカベースN(40mm)+捨張合板(12mm)+合板フロア(6mmまたは12mm)の仕上げでLL45相当の性能(コンクリートスラブ150mm)です。クッションフロアや石貼り仕上げにも対応できます。 ②オトユカベースS... 詳細表示
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