お客様サポート – よくあるご質問
使用する遮音材を2倍にすれば、耳に聞こえる音は1/2になりますか?
一般に、同じ材料を2倍にした場合、遮音性能の改善量は約5dBです。耳に聞こえる音を1/2にするためには10dBの改善が必要で、同じ材料であれば4倍にする必要があります。材料費も単純に4倍になります。 詳細表示
「気密遮音コーキングN(品番:GB0904)をご使用ください。音を通しにくいよう比重の重いコーキングです。また、やせにくい仕様になっています。 市販のコーキングの場合、コーキングがやせて隙間ができると、防音効果が低下してしまいます。 製品情報 「気密遮音コーキングN」 を見る 詳細表示
素材はPET繊維です。ペットボトルと同じ素材です。断熱材ではありませんのでご注意ください。また、不燃材料の認定も取得していません。 尚、2022年6月21日に、公共・商業施設向けにグラスウール基材の不燃吸音材「吸音ウールF」をラインナップしています。 製品情報 「吸音ウール」 を見る 製品情報 「吸... 詳細表示
オトテン専用ボーダーのオトテン19Lとオトテン19Hの違いは何ですか?
オトテン19Hは吸音性能(室内の音の響きを抑える効果)の高い製品で、オトテン19Lは吸音性能を抑えた製品です。 遮音性能(音を止める効果)はほぼ変わりません。 お部屋の用途に合わせてお選びください。 製品情報 オトテン を見る 詳細表示
使用期限は、未開封の状態で製造から約1年です。開封後はすぐにご使用ください。 詳細表示
住宅向けの防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)及びアドバンス防音タイプ(A防音タイプ) にはドアクローザーは取り付けできません。 スチール製の高性能タイプ SFタイプ(スチール・不燃タイプ) には専用ドアクローザーを同梱しています。 また、公共・商業施設向けの OMOIYARI防音ドア 片開き ... 詳細表示
遮音シート940SSE(東日本用) と 940SS(西日本用) の違いは何ですか?
製造拠点の違いで、製品自体の規格や性能に差はございません。 詳細表示
防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)に取り付けできるドアストッパーはありますか?
防音ドアの扉は非常に重いため、防音ドア用ドアストッパー 床付けタイプ(品番:RBX1111)をご使用下さい。 総合カタログ 防音ドア専用ドアストッパー を見る 詳細表示
公共・商業施設向けのOMOIYARI防音ドア 片開き(G35・G30)に取り付けできるドアストッパーはありますか?
防音ドア用ドアストッパー 床付け ハイタイプ(品番:RBX1212A)をご使用下さい。 扉の下端に、扉と床の隙間を塞ぐエアタイトパッキンが組み込まれています。そのため、扉の下端から30mmまではビスが打てません。 総合カタログ 防音ドア用ドアストッパー 床付け ハイタイプ を見る 詳細表示
ホテルや旅館で使用できる防音性能を持った土足用床材はありますか?
「コミュニケーションタフ 防音Ⅱ DW4/FW4」をご検討ください。 コンクリートスラブに直接張る直張り床材で、防音性能は⊿LL(Ⅱ)-4Sの高性能タイプです。 バイオマス由来材料を表面化粧に用いた環境にやさしいバイオリーフシリーズもラインナップしています。 製品情報 コミュニケーションタフ 防音Ⅱ D... 詳細表示
64件中 1 - 10 件を表示