お客様サポート – よくあるご質問
防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)の扉を閉める際に、レバーハンドルを上から下に押し下げて扉を閉めるように変更することはできませんか?
変更できません。 A防音タイプは、1点ロックのグレモン錠を採用しており、扉を閉めた際にレバーハンドルを下から上に押し上げることで、扉を戸当りの気密パッキンに押し付けて、音が漏れないようにしています。 構造上、レバーハンドルを上から下へ下げて扉を閉めるよう変更することはできません。 詳細表示
使用する遮音材を2倍にすれば、耳に聞こえる音は1/2になりますか?
一般に、同じ材料を2倍にした場合、遮音性能の改善量は約5dBです。耳に聞こえる音を1/2にするためには10dBの改善が必要で、同じ材料であれば4倍にする必要があります。材料費も単純に4倍になります。 詳細表示
マンション用直張防音床材のオトユカシリーズの施工で、下地が一部合板下地のところも直床ボンドで施工しても構いませんか?
合板への接着自体は問題はありません。 ただし、合板とコンクリートの継ぎ目や合板同士の継ぎ目など、段差が生じやすい部分は段差が1ミリ以下となるように調整してください。 なお、軽量床衝撃音遮断性能(LL-45等)はあくまでもコンクリートスラブ150mm以上に直張したときのもので、合板ではその性能は発揮されません。 詳細表示
防音ドアS防音タイプ及びA防音タイプにはドアクローザーは使用できません。 スチール製の高性能タイプSFタイプには専用ドアクローザーを標準設定しています。 また、施設向けの防音ドアWタイプは、オプション品のドアクローザー(パラレル型)を取り付けできます。 製品情報 「防音ドアSFタイプ」 を見る 製品情報 ... 詳細表示
音配慮ドア 居室タイプ片開きにフラップタイプのドアストッパーを取り付けできますか?
音配慮ドアの扉下にはエアタイトパッキンが組み込まれています。そのため、扉下端から30mmはビス固定できないため、フラップタイプのドアストッパーを取り付けできません。 防音ドア用ドアストッパー 床付け ハイタイプをご検討ください。もしくは扉上付けタイプか、扉下端から30mm以上の位置にストッパーを固定するタイプで... 詳細表示
「防音ドア」は、内開き・外開きのどちらの向きに取り付けしても、防音性能は同じですか?
どちらの向きで取付けしても、防音性能は変わりません。 詳細表示
公共・商業施設向けの防音ドアWタイプ[G30]のK1デザインがご使用いただけます。透明ガラスの設定で、ドアクローザーも取り付け可能です。 尚、木製の防音ドアになりますので、地域の火災予防条例等で、不燃材料であることを求められる場合には、使用できません。 防音ドアWタイプ[G30]の製品情報を見る 詳細表示
防音ドア SFタイプ(スチール・不燃タイプ)は、美和ロック本締錠の取り付けが可能です。特注で扉・枠の加工に対応しています。 防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)は、レバーハンドル部の上下に金属製のロット棒が通っているため、本締錠を取り付けできません。 防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タ... 詳細表示
ドラムを演奏します。カタログに掲載されているプレミアム防音★★★構造(遮音性能の目安:約50dB)で完全に音を止められますか?何か良い方法はありませんか?
ドラムは低い大きな音と振動が発生する楽器です。低い音・振動は非常に遮断しにくく、プレミアム防音★★★構造にしてもこれを効果的に遮断するのは困難です。ベースについても同じことが言えます。 詳細表示
公共・商業施設向けの室内ドア 音配慮吊戸 片引 ラクラクローズ機能付アウトセットタイプの特注サイズオーダーの対応範囲は?
高齢者施設用・医療施設用 製品カタログ 特注ページ をご参照ください。 高齢者施設用・医療施設用 製品カタログ 特注ページ を見る 詳細表示
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