お客様サポート – よくあるご質問
12mm厚の合板フローリング(戸建て用床材・捨張工法用)をご使用下さい。 無垢材や床暖房、タイルカーペットで仕上げる場合は、直接は施工できませんので、遮音マットの上に12mm厚の合板を捨て張りして施工してください。 総合カタログ 床材の製品一覧 を見る 詳細表示
壁・天井用遮音下地材「遮音パネル」に塗装仕上げをすることはできますか?
「遮音パネル」は、クロス仕上げ用の下地材のため、直接塗装することはお勧めしません。 詳細表示
「遮音シート」を、軽量鉄骨下地に直接留めることはできますか?
ステープルが軽量鉄骨下地に留まらないため、直接、軽量鉄骨下地に留めることはできません。 両面テープ施工については、お勧めしておりません。 詳細表示
「防音ドア」は、内開き・外開きのどちらの向きに取り付けしても、防音性能は同じですか?
どちらの向きで取付けしても、防音性能は変わりません。 詳細表示
マンションの畳からフローリングへのリフォームで、スラブ上に根太を転ばせて合板を捨て張りし、その上にマンション用直張防音床材を施工する場合に使用する接着剤を教えてください。
直床ボンドをご使用ください。 ウレタンタイプのものと変性シリコンタイプの2タイプがあります。 ウレタンタイプはフロア表面について固まってしまうと取れませんので、慣れていない方が施工する場合は変性シリコンタイプの簡単拭き取りタイプをご使用ください。 尚、マンション用直張防音床材は、コンクリートスラブに直張した... 詳細表示
コンクリートスラブに床防音用下地材「遮音マット」は施工できますか?
床防音用下地材「遮音マット」は、一般木造住宅向けの製品です。コンクリートスラブに施工できません。また、LL-45等の性能も出ません。 コンクリートスラブに直接施工できる下地材で、LL-45相当の性能が出る製品は「オトユカベースN」(40mm厚)と「オトユカベースS」(37.5mm厚)です。 製品情報 オト... 詳細表示
マンション用直張防音床材のオトユカシリーズの施工で、下地が一部合板下地のところも直床ボンドで施工しても構いませんか?
合板への接着自体は問題はありません。 ただし、合板とコンクリートの継ぎ目や合板同士の継ぎ目など、段差が生じやすい部分は段差が1mm以下となるように調整してください。 なお、軽量床衝撃音遮断性能(LL-45等)はあくまでもコンクリートスラブ150mm以上に直張したときのもので、合板ではその性能は発揮されません。 詳細表示
防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)と防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)の戸当りを外すことは可能ですか?
2018年6月以降の防音ドアであれば取り外しが可能です。戸当りはビス固定式で、戸当りについている気密パッキンは差込式です。(2018年6月以前の戸当りパッキンは両面テープでの取り付けです。) 尚、2018年6月以前の防音ドアの戸当りは取り外しはできませんが、現行仕様の戸当たりに交換することは可能です。(既存の戸... 詳細表示
遮音マットに12mm厚の合板フローリングで仕上げる場合のフロアーネイルの長さを教えてほしい。
S06(6mm品)とS09(9mm品)の場合は、肩幅4mm以上で長さ38mm以上のステープル、または長さ50mm以上のスクリューネイルをご使用ください。 S18(18mm品)の場合は、肩幅4mm以上で長さ50mm以上のステープル、または長さ65mm以上のスクリューネイルをご使用ください。 「遮音マット」の施工... 詳細表示
防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)と防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)の戸当りパッキンの取り付けには、接着剤や両面テープが必要ですか?
2018年6月の仕様変更で、防音ドアの戸当りに取り付ける戸当りパッキンが、両面テープ施工から差し込み式に変更になりました。 詳細表示
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