お客様サポート – よくあるご質問
ダイライト軒天30の軒裏30分準耐火構造の認定は、軒の出が1820mmを超える場合に使用可能ですか?
ダイライト軒天30の軒裏準耐火構造(30分)の適用条件は、軒の出が55~2000mm以下となっております。2000mmを超える場合は適用されません。 設計・施工資料 ダイライト軒天30の軒裏準耐火構造(30分)の適用条件 を見る 詳細表示
製品により、添加剤として使用していた時期があります。 具体的な製品および販売時期については弊社ホームページをご確認ください。 アスベスト含有製品の廃棄処理については、所轄自治体の指示をご確認の上、適正な方法にてお願いいたします。 尚、現行製品にはアスベストは含有しておりません。 当社アスベスト関連情報 詳細表示
天井材のロックウール吸音板「ダイロートン」にホルムアルデヒドは含まれていないという証明書はありますか?
証明書や認定書はありませんが、ロックウール吸音板は建設省告示のホルムアルデヒド発散建築材料の対象外ですので、規制を受けることなく使用できます。また、社内外でもホルムアルデヒド放散量を測定していますが、いずれもF☆☆☆☆同等です。 詳細表示
天井材の「クリアトーン」や「ダイロートン」を使えば、上階からの足音を軽減できますか?
天井材では上階からの足音を遮断する効果は期待できません。 「クリアトーン」や「ダイロートン」は音の反響を抑える吸音効果の高い材料で、足音などの振動音を止める効果はありません。 基本的には、上階側で足音を軽減する措置が必要です。 ・木造住宅の場合は、遮音マットをご使用ください。 ・マンション(RC造)の... 詳細表示
「グラビオルーバー」を天井に取り付ける場合、グラビオルーバー本体に直接照明器具は取り付け可能ですか?
「グラビオルーバー」のルーバー本体はビスの保持力がありませんので、照明器具は直接取り付けできません。 (直付式、ボルト固定式、クリップ式いずれの場合も不可) 詳細表示
天井材のロックウール吸音板「ダイロートン」を、吸音材として壁に張っても問題ありませんか?
壁に張ることはおすすめできません。「ダイロートン」は、吸音効果を高めるために表面が柔らかい仕様です。そのため、ものが当ったり触ったりすると、傷がつきやすくなっています。 壁材で吸音効果を求める場合には、「オトカベ」や「サウンドフィーユ・サウンドブランチ」、「OFF TONE(オフトーン・施設向け)」等の吸音効果... 詳細表示
店舗の天井が低いため、お客様の話し声が響いて非常に店の中がうるさく感じます。改善できる製品はありますか?
天井にロックウール吸音板「ダイロートン」をお使いいただきますと、吸音効果により音の響きを緩和することが可能です。 製品情報 「ロックウール吸音板 ダイロートン」 を見る 詳細表示
ロックウール吸音板 ダイロートン不燃軒天井の不燃認定書 NM-9670 はどこからダウンロードできますか?
下記よりダウンロードいただけます。 ロックウール吸音板 ダイロートン不燃軒天井の不燃認定書 NM-9670 を見る 詳細表示
学校の教室で、音が反響して、先生の声が聞き取りにくいのですが、改善できる製品はありますか?
天井にロックウール吸音板「ダイロートン」をお使いいただきますと、吸音効果により音の響きを緩和することが可能です。 中でも、学校施設には、調湿機能とホルムアルデヒド吸着機能を付与したスクールトーンをおすすめします。 製品情報 ダイロートンスクールトーンを見る ダイロートン/システム天井カタログ を見る 詳細表示
クリアトーン12SⅡをオンクロス施工する場合のスピーデル工法用接着剤(WF30-BS01/WF30-BS10)の使用量の目安は?
スピーデル工法用接着剤1本あたり、約1.65㎡施工できます。 クリアトーン1梱包(3.3㎡)につき、約2本使用します。 詳細表示
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