お客様サポート – よくあるご質問
ダイライト耐震かべ「かべ大将」を採用するには、設計・施工研修の受講が必要ですか?
受講が必要です。『かべ大将』の施工・監理は、弊社が開催する設計施工技術者研修会もしくはこれに準ずる施工指導を受けた方が行ってください。 かべ大将の設計施工技術者研修会については、現在オンラインでの開催となっています。下記ページより申し込みいただけます。 「かべ大将」設計施工技術者研修会のご案内 詳細表示
SD耐火パネル(耐火外壁用下地材)とはどういった製品ですか?
鉄骨造用のダイライト基材の不燃パネルです。金属製外装材やニチハサイディングとの組み合わせで、外壁60分耐火構造認定を取得しています。(金属製外装材→耐火ウォールM、ニチハサイディング→耐火ウォールC) 詳しくは、下記ページをご参照ください。 製品情報 「SD耐火パネル」 を見る 詳細表示
かべ大将の施工にあたり、建築設計士はかべ大将の施工技術者研修会を受けており現場管理も行いますが、建築業者が研修会を受講していない場合でも、かべ大将の施工は可能ですか?
研修会受講終了者の建築設計士様が現場管理を行うのであれば、建築業者様の受講はなくても施工いただけます。 未受講の場合は、下記よりオンライン研修会をご受講ください。 「かべ大将」設計施工技術者研修会新規受講申込サイト 詳細表示
構造耐力面材として使用する場合の、「ダイライトMS」の最小高さ寸法を教えて下さい。
「ダイライトMS」は土台から梁まで張り上げることで、外壁耐力下地材として認められておりますが、認定書上その最小高さについては、具体的な数値として記載しておらず、認定条件はございません。 一般的に耐力壁は階高の半分までは認められると考えておりますが、最終的な判断は建築主事になりますので、建築主事にご確認ください。... 詳細表示
ダイライトMSで認定取得している防火構造認定の一覧はありますか?
設計施工資料ページをご確認ください。 設計施工資料 ダイライトMSの防火構造認定一覧 を見る 詳細表示
外壁耐力下地材「ダイライトMS」の防火構造認定の中で、現場発泡ウレタン(現場吹き付け断熱)の断熱材を使用できるものはありますか?
弊社では認定を取得しておりません。弊社が取得している防火構造認定の中で、断熱材にウレタンと表記のあるものは、「硬質ウレタンフォーム保温板(板状のもの)」をさしています。現場発泡ウレタンの認定はありません。 尚、現場発泡ウレタンメーカーがダイライトMSとの組み合わせで防火構造認定(ダイライトのJIS規格名称「火山... 詳細表示
ダイライトMSの防火構造認定書 PC030BE-0297 はどこからダウンロードできますか?
下記よりダウンロードいただけます。 ダイライトMSの防火耐火構造認定 PC030BE-0297 を見る 詳細表示
遮音パネル18.5の不燃認定書 NM-4974はどこからダウンロードできますか?
下記よりダウンロードいただけます。 遮音パネル18.5の不燃認定書 NM-4974 を見る 詳細表示
壁・天井用遮音下地材「遮音パネル」に塗装仕上げをすることはできますか?
「遮音パネル」は、クロス仕上げ用の下地材のため、直接塗装することはお勧めしません。 詳細表示
外壁耐力下地材「ダイライトMS」を木造住宅の耐震改修に使用する場合、壁基準耐力と壁基準剛性の値はいくらですか?
9MS(9mm厚品)の壁基準耐力4.9kN/m、壁基準剛性735kN/rad/m、12MS(12mm厚品)の壁基準耐力5.8kN/m、壁基準剛性870kN/rad/mです。 (平成18年国土交通省告示第184号に準拠) ※ダイライトMS 12mm厚品は2020年8月21日をもちまして生産を終了しました。 詳細表示
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