お客様サポート – よくあるご質問
MiSEL(ミセル)で、収納物の重量が棚板の耐荷重を超える場合の対処方法はありますか?
幅800mmユニットの場合のみ、棚板(固定棚・自在棚、耐荷重20kg)にオプションの棚板補強金具を取り付けすることで、耐荷重30kgまで対応可能です。 ミセルカタログ 棚板補強金具 を見る 詳細表示
標準ユニット(床置ユニット・吊りユニット・TVボードシステムタイプなど)に使用するカウンターは、カット可能です。カット面を化粧する木口テープを同梱しています。 イージーオーダーカウンター(集成材カウンター・メラミンポストフォームカウンター・メラミンフリーエッジカウンター)は現場カットはできません。 詳細表示
MiSEL(ミセル)を簡単にプランニングすることはできますか?
パソコンで簡単、リアルに様々なプランをお試しいただけるプランニングソフトをご用意しています。 ミセルカタログ プランニングソフトのご紹介 見る 収納プランニングソフト はコチラ 【一般のお客様向け】ミセル特設サイト「おすすめプラン」 はコチラ 詳細表示
オプションの追加自在棚・追加固定棚がございます。吊ユニット・床置きユニットなどの幅800mm・533mm・400mmのユニットに追加できます。 ミセルカタログ 追加自在棚・追加固定棚 を見る DAIKENパーツショップ 追加自在棚・追加固定棚 を購入する 詳細表示
MiSEL(ミセル)の各ユニットにハンガーパイプをつけて洋服を収納できますか?
奥行300mm及び450mmのユニットは洋服を収納するには奥行き寸法が足りないため、洋服収納には適していません。 洋服収納には、奥行き600mmの床置ユニット(クローゼットプラン用)をお選びください。 専用のハンガーパイプもご用意しています。 (ハンガーパイプは奥行450mmの床置ユニットにも取り付けは可能... 詳細表示
MiSEL(ミセル)の小上がりユニットを、壁付けせずに設置できますか?
設置可能です。 小上がりユニットに同梱のスベリ止めを底面に貼ってご使用ください。 施工説明書16ページをご参照ください。 MiSEL(ミセル)小上りユニット施工説明書を見る 詳細表示
天板・棚板・底板の耐荷重が各々10kgで、その合計が吊りユニット全体の耐荷重となります。 尚、自在棚を追加した場合は、追加自在棚分の耐荷重は加算できません。(吊りユニットに標準設定されている棚板枚数を基準とします。) 詳細表示
MiSEL(ミセル)の床置ユニットの中の棚板を減らして長物を収納したいのですが、問題ありませんか?
条件付きですが、対応は可能です。 棚板には固定棚と自在棚があります。 自在棚は自由に位置を変更したり、枚数を変更することができます。 固定棚も後から移動することは可能です。 ただし、ボックス強度確保のため、固定棚取り付け間隔にはルールがあります。 ①底板から固定棚までの間隔は940mm以内 ②... 詳細表示
固定棚は、ボックスの強度確保のために必要な棚板です。 固定棚間の間隔は940mm以内(2019年8月21日仕様変更前は620mm以内)としてください。 間に自在棚を使用しない場合は、固定棚間の間隔を1260mmとすることができます。 取り付けは、組立て用のジョイント金具で行います。 固定棚は裏板部まで... 詳細表示
MiSEL(ミセル)はユニット幅ごとに推奨のTV(テレビ)サイズが設定されていますが、推奨サイズを超えるTVは絶対に設置できませんか?
推奨サイズ以上のTVを設置することは可能です。ただし、各ユニットには耐荷重制限がありますので、耐荷重を超える重量のTV設置は不可となります。TVボードの耐荷重については、ミセルカタログのTVボード製品ページにてご確認いただけます。 耐荷重制限を超えたTV設置による破損等につきましては、品質保証対象外となりますの... 詳細表示
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