お客様サポート – よくあるご質問
遮音シート940SSE(東日本用) と 940SS(西日本用) の違いは何ですか?
製造拠点の違いで、製品自体の規格や性能に差はございません。 詳細表示
木造戸建用はございません。合板+遮音マット+12mm厚合板フローリングの組み合わせとなります。 鉄筋コンクリート造のマンションに直張りする場合は、直張防音床材のオトユカシリーズをお選びください。 製品情報 「遮音マット」 を見る 製品情報 「マンション用直張防音床材 オトユカシリーズ」 を見る 詳細表示
使用期限は、未開封の状態で製造から約1年です。開封後はすぐにご使用ください。 詳細表示
「気密遮音コーキングN(品番:GB0904)をご使用ください。音を通しにくいよう比重の重いコーキングです。また、やせにくい仕様になっています。 市販のコーキングの場合、コーキングがやせて隙間ができると、防音効果が低下してしまいます。 製品情報 「気密遮音コーキングN」 を見る 詳細表示
マンション用直張防音床材のイエリアオトユカ、トリニティオトユカ、オトユカフロア専用の上り框はありますか?
専用の上り框はございません。一般住宅用の玄関造作材の上り框(L型)を現場カットしてご使用下さい。 製品情報 床用造作材 を見る 詳細表示
オトテン専用ボーダーのオトテン19Lとオトテン19Hの違いは何ですか?
オトテン19Hは吸音性能(室内の音の響きを抑える効果)の高い製品で、オトテン19Lは吸音性能を抑えた製品です。 遮音性能(音を止める効果)はほぼ変わりません。 お部屋の用途に合わせてお選びください。 製品情報 オトテン を見る 詳細表示
使用する遮音材を2倍にすれば、耳に聞こえる音は1/2になりますか?
一般に、同じ材料を2倍にした場合、遮音性能の改善量は約5dBです。耳に聞こえる音を1/2にするためには10dBの改善が必要で、同じ材料であれば4倍にする必要があります。材料費も単純に4倍になります。 詳細表示
防音用施工部材「気密遮音コーキング」は普通のコーキングとどこが違いますか?
時間が経っても肉痩せしにくい材質を用いて、経年変化による隙間が発生しにくくしています。また、ある程度比重を高く設定し、遮音性能を損なわないようにしています。 詳細表示
音配慮ドア「片開き」「引戸片引」は、24時間換気の全室換気の「換気経路」となりますか?
音配慮ドア「片開き」「引戸・片引」は、枠と扉の隙間及び床と扉の隙間をパッキンで塞ぐ音漏れ防止仕様のため、「換気経路」にはなりません。 天井から隣室等に換気経路を確保することで、全室換気に対応可能な 音配慮換気システム エアルート をご検討ください。 製品情報 エアルート を見る 詳細表示
住宅向けの防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)及びアドバンス防音タイプ(A防音タイプ) にはドアクローザーは取り付けできません。 スチール製の高性能タイプ SFタイプ(スチール・不燃タイプ) には専用ドアクローザーを同梱しています。 また、公共・商業施設向けの OMOIYARI防音ドア 片開き ... 詳細表示
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