お客様サポート – よくあるご質問
「遮音シート」を、軽量鉄骨下地に直接留めることはできますか?
ステープルが軽量鉄骨下地に留まらないため、直接、軽量鉄骨下地に留めることはできません。 両面テープ施工については、お勧めしておりません。 詳細表示
壁材のスタイルアート 羽目板タイプ(旧名称:ハピアウォール羽目板タイプⅡ)を天井に施工できますか?
天井にも施工いただけます。 野縁に合板9mm以上または石膏ボード9.5mm以上を捨て張りし、釘またはステープル(肩幅4mm以上、脚長さ19mm以上、ピッチ150mm以下)とスピーデル工法用接着剤で、スタイルアート 羽目板タイプを施工してください。 スタイルアート 羽目板タイプ の施工説明書 を見る 詳細表示
遮音パネル18.5の不燃認定書 NM-4974はどこからダウンロードできますか?
下記よりダウンロードいただけます。 遮音パネル18.5の不燃認定書 NM-4974 を見る 詳細表示
ダイライト軒天45の軒裏45分準耐火構造の認定書 QF045RS-0298 はどこからダウンロードできますか?
下記よりダウンロードいただけます。 軒裏45分準耐火構造の認定書 QF045RS-0298 を見る 詳細表示
ダイライト軒天30の軒裏30分準耐火構造の認定書 QF030RS-0281 はどこからダウンロードできますか?
下記よりダウンロードいただけます。 軒裏30分準耐火構造の認定書 QF030RS-0281 を見る 詳細表示
「ダイライト軒天45」「ダイライト軒天30」は、軽量鉄骨下地などの鋼製下地に取り付けできますか?
「ダイライト軒天45」「ダイライト軒天30」のいずれも、鋼製下地にステンレス製タッピングビス(Φ3.5×長さ25mm以上)で留め付けできます。 ただし、鋼製下地では「準耐火構造」としての認定は取得しておりませんので、ご注意ください。 尚、ダイライト軒天45とダイライト軒天30の化粧シート品は同じシートを使... 詳細表示
ロックウール吸音板「ダイロートン」用の補修塗料はありますか?
補修用のタッチアップ塗料をご用意していますが、カタログ等には掲載しておりません。 詳細は工事店様から、仕入先様を通じて、弊社営業窓口にご相談ください。 ただし、補修方法(面積、塗布方法等)や経年後の補修等では、補修箇所が目立つ可能性がありますので、ご了承ください。 詳細表示
ダイライト軒天45の軒裏45分準耐火構造の認定は、軒の出が1820mmを超える場合に使用可能ですか?
ダイライト軒天45の軒裏準耐火構造(45分)の適用条件は、軒の出が55~2000mm以下となっております。2000mmを超える場合は適用されません。 設計・施工資料 ダイライト軒天45の軒裏準耐火構造(45分)の適用条件 を見る 詳細表示
やむをえず「ダイロートン」の捨て張り工法用の白色塗装品に現場着色塗装を行うことは可能です。ただし、微細孔をふさいでしまいますので、吸音性能が落ちる恐れがあります。 また、メディカルトーン・スクールトーンなどに現場着色塗装を行った場合、消臭性能・調湿性能・吸ホル性能などが低下することがあります。 直張り工法用と... 詳細表示
システム天井の部材購入や製品仕様、特注対応について相談したいのですが?
ロートン営業部にお問い合わせください。 東 京:03-6271-7766 名古屋:052-205-5160 大 阪:06-6205-7272 福 岡:092-235-0123 詳細表示
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