お客様サポート – よくあるご質問
防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)と防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)の戸当りパッキンの取り付けには、接着剤や両面テープが必要ですか?
2018年6月の仕様変更で、防音ドアの戸当りに取り付ける戸当りパッキンが、両面テープ施工から差し込み式に変更になりました。 詳細表示
マンション用直張防音床材のオトユカシリーズの施工で、下地が一部合板下地のところも直床ボンドで施工しても構いませんか?
合板への接着自体は問題はありません。 ただし、合板とコンクリートの継ぎ目や合板同士の継ぎ目など、段差が生じやすい部分は段差が1mm以下となるように調整してください。 なお、軽量床衝撃音遮断性能(LL-45等)はあくまでもコンクリートスラブ150mm以上に直張したときのもので、合板ではその性能は発揮されません。 詳細表示
音配慮ドア 居室タイプ片開きにフラップタイプのドアストッパーを取り付けできますか?
音配慮ドアの扉下にはエアタイトパッキンが組み込まれています。そのため、扉下端から30mmはビス固定できないため、フラップタイプのドアストッパーを取り付けできません。 防音ドア用ドアストッパー 床付け ハイタイプをご検討ください。もしくは扉上付けタイプか、扉下端から30mm以上の位置にストッパーを固定するタイプで... 詳細表示
音配慮ドア「片開き」「引戸片引」は、24時間換気の全室換気の「換気経路」となりますか?
音配慮ドア「片開き」「引戸・片引」は、枠と扉の隙間及び床と扉の隙間をパッキンで塞ぐ音漏れ防止仕様のため、「換気経路」にはなりません。 天井から隣室等に換気経路を確保することで、全室換気に対応可能な 音配慮換気システム エアルート をご検討ください。 製品情報 エアルート を見る 詳細表示
使用期限は、未開封の状態で製造から約1年です。開封後はすぐにご使用ください。 詳細表示
住宅向けの防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)及びアドバンス防音タイプ(A防音タイプ) にはドアクローザーは取り付けできません。 スチール製の高性能タイプ SFタイプ(スチール・不燃タイプ) には専用ドアクローザーを同梱しています。 また、公共・商業施設向けの OMOIYARI防音ドア 片開き ... 詳細表示
「気密遮音コーキングN(品番:GB0904)をご使用ください。音を通しにくいよう比重の重いコーキングです。また、やせにくい仕様になっています。 市販のコーキングの場合、コーキングがやせて隙間ができると、防音効果が低下してしまいます。 製品情報 「気密遮音コーキングN」 を見る 詳細表示
防音ドアSFタイプ(スチール・不燃タイプ)になります。 製品情報 防音ドアSFタイプ を見る 詳細表示
木造戸建用はございません。合板+遮音マット+12mm厚合板フローリングの組み合わせとなります。 鉄筋コンクリート造のマンションに直張りする場合は、直張防音床材のオトユカシリーズをお選びください。 製品情報 「遮音マット」 を見る 製品情報 「マンション用直張防音床材 オトユカシリーズ」 を見る 詳細表示
防音用施工部材「気密遮音コーキング」は普通のコーキングとどこが違いますか?
時間が経っても肉痩せしにくい材質を用いて、経年変化による隙間が発生しにくくしています。また、ある程度比重を高く設定し、遮音性能を損なわないようにしています。 詳細表示
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