お客様サポート – よくあるご質問
直床ボンドリモデル(YQ1020~及びYQ1021~)をマンション用の直張床材に使用できますか?
使用できません。 直床ボンドリモデルは、イエリアフロア3T専用の接着剤で、成分や塗布量が異なります。 直張床材の施工には、直床ボンドウレタンLVアルミパックもしくは直床ボンド簡単ふきとりタイプをご使用ください。 製品情報 直床ボンド を見る 詳細表示
現在、両面テープで施工できる床材はございません。 ペット用リフォーム床材「ワンパークフロアスリム」であれば両面テープでの施工が可能でしたが、2025年6月23日に生産を終了しました。 詳細表示
イエリアフロア6T(旧名称:ハピアフロア6T)に使用する施工用接着剤は、市販のウレタンボンドでも構いませんか?
専用の直床ボンド(ウレタンLVまたは簡単拭き取りタイプ)をご使用下さい。 製品情報 直床ボンド を見る 詳細表示
RC造のコンクリートスラブに「床コンビボード」を直張りすることはできますか?
カーペット仕上げの場合のみ、コンクリートスラブに直接接着施工ができます。接着剤はコニシボンドG78Zをおすすめします。 詳細表示
床用接着剤(捨て張り工法用接着剤・直張り工法用接着剤)の使用期限は?
使用期限は、未開封の状態で製造から約1年です。開封後はすぐにご使用ください。 詳細表示
マンション用直張防音フロア(トリニティオトユカ、イエリアオトユカ、オトユカフロア等)の際根太はどの程度の幅で施工しますか?
床材の沈み込みを抑えるため、壁際や開口部の床見切の前後部分などに30~60mm程度の幅で施工します。 際根太材は、梱包のあて材として同梱している薄板を使用します。 際根太の上にフロアがくる部分は、際根太相当部分のフロア裏面の緩衝材を欠き取ってください。 詳細表示
床コンビボードの仕上げに無垢の床材を張ることは可能ですか?また床コンビボードを既存の床材の上に張ることは可能ですか?
無垢の床材は合板フロアーより伸縮が大きく、目隙の発生により床鳴りの懸念があります。そのため、床コンビボードの仕上げに無垢の床材はおすすめしておりません。 既存床が無垢の場合も、その床が強度的にしっかりして不陸が無くても、音鳴り等が出る可能性があり、やはりおすすめしておりません。 詳細表示
遮音マットに12mm厚の合板フローリングで仕上げる場合のフロアーネイルの長さを教えてほしい。
S06(6mm品)とS09(9mm品)の場合は、肩幅4mm以上で長さ38mm以上のステープル、または長さ50mm以上のスクリューネイルをご使用ください。 S18(18mm品)の場合は、肩幅4mm以上で長さ50mm以上のステープル、または長さ65mm以上のスクリューネイルをご使用ください。 「遮音マット」の施工... 詳細表示
コンクリートスラブに床防音用下地材「遮音マット」は施工できますか?
床防音用下地材「遮音マット」は、一般木造住宅向けの製品です。コンクリートスラブに施工できません。また、LL-45等の性能も出ません。 コンクリートスラブに直接施工できる下地材で、LL-45相当の性能が出る製品は「オトユカベースN」(40mm厚)と「オトユカベースS」(37.5mm厚)です。 製品情報 オト... 詳細表示
一般的に、二重床の場合は直張防音床材ではなく合板フローリング(12mm)との構成で防音性能を確保しています。 二重床に直張防音床材を施工すると、性能が劣化する場合があります。また、床のたわみが大きくなりますので、床鳴りや接着不良の原因となるためメーカーとしては保証はできません。 既存の二重床のメーカーに防音性... 詳細表示
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