お客様サポート – よくあるご質問
土足用床材(重歩行用床材)の汚れを落すには、どうすればよいですか?
汚れは、固くしぼった雑巾で拭き取ってください。落ちない場合には、中性洗剤をぬるま湯で希釈し、固くしぼった雑巾で拭き取ってください。 クレヨン、マジック、油、インキ等で汚した場合には、シミにならないうちに家庭用ベンジンでふき取ってください。シンナーは床材表面を傷めることがありますので、使用しないでください。 詳細表示
下記カタログページの床材製品一覧の機能・性能マークの床暖房対応に●印のあるものが対応しています。 総合カタログ 床材製品一覧 を見る 詳細表示
コンクリートスラブに床防音用下地材「遮音マット」は施工できますか?
床防音用下地材「遮音マット」は、一般木造住宅向けの製品です。コンクリートスラブに施工できません。また、LL-45等の性能も出ません。 コンクリートスラブに直接施工できる下地材で、LL-45相当の性能が出る製品は「オトユカベースN」(40mm厚)と「オトユカベースS」(37.5mm厚)です。 製品情報 オト... 詳細表示
おもいやりフロアⅤは、一般的な木質床材に比べて、人の歩行時に滑りにくい仕様にしています。 高齢者の歩行に配慮し、滑り抵抗係数(C.S.R値)を、一般木質床材よりも少し高めの0.4~0.5に設定しています。 製品情報 おもいやりフロアⅤ を見る 詳細表示
自然素材である天然木の化粧単板や無垢材は、同じ樹種でも一本一本個性があります。木目・色調が異なるのはもちろん、成長過程で生じる節や入り皮なども天然木ならではの個性です。天然素材ならではの特徴としてご理解のうえ、その味わい深い魅力をお楽しみください。 また、木目印刷を施した化粧シート床材の場合でも、木のもつ自然な... 詳細表示
犬は普段、足のパッド(肉球)で床を踏みしめて歩いています。しかし、パッドの周りの毛が長くなっていたり、早く歩こうと足に力を入れた時は滑りやすくなります。こうなると関節や筋肉に負担がかかってしまうので、毛を短くカットするとともに、踏み込みで滑りにくい床材を選ぶこともポイントです。関節の成長期にある仔犬や、パッド周り... 詳細表示
マンション用直張防音床材のオトユカシリーズの施工で、下地が一部合板下地のところも直床ボンドで施工しても構いませんか?
合板への接着自体は問題はありません。 ただし、合板とコンクリートの継ぎ目や合板同士の継ぎ目など、段差が生じやすい部分は段差が1mm以下となるように調整してください。 なお、軽量床衝撃音遮断性能(LL-45等)はあくまでもコンクリートスラブ150mm以上に直張したときのもので、合板ではその性能は発揮されません。 詳細表示
ドライタイプの商品をおすすめします。 ウェットタイプの商品は、商品の使用上の注意を充分に読み、以下についてご注意の上、ご使用ください。 <ご注意頂きたいこと> ・床材の切れ端やカットサンプル、または床の目立たない場所等でお試しいただき、問題がないことを確認してからご使用ください。 ・水濡れ箇所、ワックスが... 詳細表示
床材の「トリニティ」と「イエリアフロア」(旧名称:ハピアフロア)の違いは?
いずれもフロア表面がシート化粧タイプの床材ですが、以下の違いがあります。 トリニティシリーズ イエリアフロアシリーズ 縁形状 表面端部がR面取り加工(丸みを帯びた形状)でそこに表面シートを巻き込んだ、立体的なデザインです。木口の一部までシートを巻き込んでいます。 一般的な床材と同様で... 詳細表示
マンションの床のリフォームで、石目柄の床材を使って、LL-40相当の防音性能を得ることはできますか?
コンクリートスラブの厚みによります。 スラブ厚150mmの場合は、二重床(当社DADスペース等)+イエリアフロア セレクト 石目柄(旧名称:ハピアフロア石目柄)との組み合わせでLL-40相当の性能とすることができます。 スラブ厚200mm以上の場合は、上記の二重床とする以外に、オトユカベースSまたはオトユカベ... 詳細表示
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