お客様サポート – よくあるご質問
直張工法床材であればワンラブオトユカ45(147幅タイプ)をお使いください。LL-45の防音性能に対応した床材です。 二重床の場合には、12mm厚のワンラブフロアをお使いください。二重床の構成でLL-45等の防音仕様が決まりますので、二重床メーカーの仕様をご確認ください。 尚、ワンラブフロアとワンラブオトユカ... 詳細表示
「コミュニケーションタフ」または「アートケア」を幼稚園に採用したいのですが、次亜塩素酸ナトリウムでお手入れは可能ですか?
「コミュニケーションタフⅡシリーズ」、「コミュニケーションタフ バイオリーフシリーズ」、「アートケア」は、次亜塩素酸ナトリウムを含む下記薬品にて、消毒によるお手入れが可能です。 1) アルコール(消毒用エタノール): 原液(濃度76.9〜81.4%) 2) 次亜塩素酸ナトリウム(塩素系漂白剤):濃度0.5%ま... 詳細表示
コミュニケーションタフⅡDW(地域産材対応突板)・コミュニケーションタフ バイオリーフDW(地域産材対応突板)について、対応できる樹種のラインナップは?
コミュニケーションタフⅡDW(地域産材対応突板)・コミュニケーションタフ バイオリーフDW(地域産材対応突板)は個別受注対応品です。地域や諸条件により、対応可能な樹種は異なります。 詳しくは、弊社支店営業窓口にご相談ください。 国内営業拠点 を見る 詳細表示
一般的に、二重床の場合は直張防音床材ではなく合板フローリング(12mm)との構成で防音性能を確保しています。 二重床に直張防音床材を施工すると、性能が劣化する場合があります。また、床のたわみが大きくなりますので、床鳴りや接着不良の原因となるためメーカーとしては保証はできません。 既存の二重床のメーカーに防音性... 詳細表示
マンションリフォームで、クッション付の防音フローリング(直張防音床材)に上張りができる製品はありますか?
接着不良や床鳴り等の不具合の原因となるため、弊社の製品で上張り施工はできません。 詳細表示
床材にワックスを掛け直すとき、そのまま上からワックスを掛けてもよいですか?
既存のワックスと上塗りのワックスがあわない場合、ムラになる場合があります。 また、既存のワックス面の汚れがひどい場合やムラがある場合などは、ワックスを一度除去するほうがより美しく仕上がります。 ワックスの除去は、ワックス剥離剤で除去できますが、使用方法を誤ると床材表面が劣化する場合があります。使用上の希釈... 詳細表示
コンクリートスラブに床防音用下地材「遮音マット」は施工できますか?
床防音用下地材「遮音マット」は、一般木造住宅向けの製品です。コンクリートスラブに施工できません。また、LL-45等の性能も出ません。 コンクリートスラブに直接施工できる下地材で、LL-45相当の性能が出る製品は「オトユカベースN」(40mm厚)と「オトユカベースS」(37.5mm厚)です。 製品情報 オト... 詳細表示
床コンビボードの仕上げに無垢の床材を張ることは可能ですか?また床コンビボードを既存の床材の上に張ることは可能ですか?
無垢の床材は合板フロアーより伸縮が大きく、目隙の発生により床鳴りの懸念があります。そのため、床コンビボードの仕上げに無垢の床材はおすすめしておりません。 既存床が無垢の場合も、その床が強度的にしっかりして不陸が無くても、音鳴り等が出る可能性があり、やはりおすすめしておりません。 詳細表示
既存床に上張り可能な薄いタイプの土足用床材はございません。(4.5mm厚の「デザインタフアート」は上張り施工はできません) 土足用を上張りする場合は、「コミュニケーションタフⅡ DW・FW」、「コミュニケーションタフ バイオリーフ DW・FW」の捨て張り工法用12mm品及びユカフィットの捨て張り工法用12mm品... 詳細表示
一般にフロアーは高温高圧工程を経て製造されるため、製造段階での虫害はありませんが、木質材料の特性上、製品の流通段階や施工後に何らかの理由で虫害が発生することがあります。 万一発生した場合、専用の薬剤を注入するなど、早期対策が必要です。処理専門業者等にご相談ください。 詳細表示
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