お客様サポート – よくあるご質問
公共・商業施設向けのOMOIYARI防音ドア 片開き の特注サイズオーダーの対応範囲は?
総合カタログ 特注ページ をご参照ください。 総合カタログ[公共・商業施設向け製品] 特注ページ を見る 詳細表示
音響壁材オトカベS-3を使うのですが、仕上げは布クロスでなければダメですか?
必ず布クロスで仕上げて下さい。 表面にビニルクロスを張ってしまうと、クロスが音を反射させてしまい、オトカベS-3の特長である吸音性能が発揮できなくなります。 製品情報 オトカベ を見る 詳細表示
防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)と防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)の戸当りを外すことは可能ですか?
2018年6月以降の防音ドアであれば取り外しが可能です。戸当りはビス固定式で、戸当りについている気密パッキンは差込式です。(2018年6月以前の戸当りパッキンは両面テープでの取り付けです。) 尚、2018年6月以前の防音ドアの戸当りは取り外しはできませんが、現行仕様の戸当たりに交換することは可能です。(既存の戸... 詳細表示
建築音響製品(防音製品)の天井材・壁材・下地材で、ホルムアルデヒド規制の告示対象外製品となっているものがありますが、ホルムアルデヒドは放散しないものと考えてよいのでしょうか?
ホルムアルデヒド放散量がゼロという意味ではありませんが、F☆☆☆☆と同等です。 ホルムアルデヒドに関する規制の対象となる建築材料は、平成14年 国土交通省告示第1113号~1115号に明記されており、これらに該当しない製品のため、告示対象外と表記しています。 詳細表示
マンションの床のリフォームで、石目柄の床材を使って、LL-40相当の防音性能を得ることはできますか?
コンクリートスラブの厚みによります。 スラブ厚150mmの場合は、二重床(当社DADスペース等)+イエリアフロア セレクト 石目柄(旧名称:ハピアフロア石目柄)との組み合わせでLL-40相当の性能とすることができます。 スラブ厚200mm以上の場合は、上記の二重床とする以外に、オトユカベースSまたはオトユカベ... 詳細表示
ドラムを演奏します。カタログに掲載されているプレミアム防音★★★構造(遮音性能の目安:約50dB)で完全に音を止められますか?何か良い方法はありませんか?
ドラムは低い大きな音と振動が発生する楽器です。低い音・振動は非常に遮断しにくく、プレミアム防音★★★構造にしてもこれを効果的に遮断するのは困難です。ベースについても同じことが言えます。 詳細表示
「防音ドア」は、内開き・外開きのどちらの向きに取り付けしても、防音性能は同じですか?
どちらの向きで取付けしても、防音性能は変わりません。 詳細表示
コンクリートスラブに床防音用下地材「遮音マット」は施工できますか?
床防音用下地材「遮音マット」は、一般木造住宅向けの製品です。コンクリートスラブに施工できません。また、LL-45等の性能も出ません。 コンクリートスラブに直接施工できる下地材で、LL-45相当の性能が出る製品は「オトユカベースN」(40mm厚)と「オトユカベースS」(37.5mm厚)です。 製品情報 オト... 詳細表示
防音ドア SFタイプ(スチール・不燃タイプ)は、美和ロック本締錠の取り付けが可能です。特注で扉・枠の加工に対応しています。 防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)は、レバーハンドル部の上下に金属製のロット棒が通っているため、本締錠を取り付けできません。 防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タ... 詳細表示
使用する遮音材を2倍にすれば、耳に聞こえる音は1/2になりますか?
一般に、同じ材料を2倍にした場合、遮音性能の改善量は約5dBです。耳に聞こえる音を1/2にするためには10dBの改善が必要で、同じ材料であれば4倍にする必要があります。材料費も単純に4倍になります。 詳細表示
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