お客様サポート – よくあるご質問
公共・商業施設向け室内ドア OMOIYARIドア をオーダー対応の不燃面材扉とする場合、これに対応した不燃の枠(不燃材料の枠)はありますか?
公共・商業施設向け室内ドアの OMOIYARIドア の枠の一部に、スチール枠の対応可能なものがあります。 スチール枠の対応可能な OMOIYARIドア ・吊戸・片引 ラクラクローズ機能付き アウトセットタイプ ・吊戸・片引 ラクラクローズ機能付き 引込タイプ ・吊戸・片引 自閉機能付き アウトセットタ... 詳細表示
防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)の特注サイズオーダーの対応範囲?
総合カタログ 特注ページ をご参照ください。 総合カタログ 特注ページ を見る 詳細表示
防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)について、特注で固定枠にすることは可能ですか?
固定枠には対応しておりません。 防音室の場合、室内側の壁が厚くなるため、必然的に柱の位置が壁厚の中心からズレます。固定枠にすると枠固定ビスを柱に打てない場合がありますので、融通のきく見切枠(ケーシング枠)での対応としています。 詳細表示
OMOIYARIドア 及び OMOIYARIキッズドア の吊戸の「ラクラクローズ機能付き」と「自閉機能付き」の違いは?
「ラクラクローズ機能付」は扉が閉まる直前にブレーキがかかり、扉の枠への衝突や跳ね返りを防止します。 「自閉機能付」は、手を放すと自動でゆっくり扉が閉まります。 扉を全開にすると、その状態を保持する全開ストップ機能が付いています。 ※おもいやりドアは、2025年6月23日にOMOIYARIドアに製... 詳細表示
防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)の扉を閉める際に、レバーハンドルを上から下に押し下げて扉を閉めるように変更することはできませんか?
変更できません。 A防音タイプは、1点ロックのグレモン錠を採用しており、扉を閉めた際にレバーハンドルを下から上に押し上げることで、扉を戸当りの気密パッキンに押し付けて、音が漏れないようにしています。 構造上、レバーハンドルを上から下へ下げて扉を閉めるよう変更することはできません。 詳細表示
片開きドアにドアクローザー(ドアチェック)は取り付けできますか?
住宅用のイエリアシリーズの片開きドアには取り付けできません。丁番に負荷がかかり壊れやすくなるためです。 オプション品として、閉まるときの扉の衝突音を抑える「開き戸ダンパー」をご用意しています。 尚、公共・商業施設向けの室内ドア OMOIYARIドア 及び、保育施設向けの室内ドア「OMOIYARIキッズドア... 詳細表示
一般住宅向け製品には以下の製品がございます。 ①イエリア 片開きドア レバーハンドル(オプション品) ②イエリア 引戸・吊戸 引手(オプション品) ③イエリア クローク収納 把手(オプション品) ④イエリア 玄関収納 把手(オプション品) ⑤システム手摺35型 ⑥カウンタートップ ⑦イエリアフロア ... 詳細表示
防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)の特注サイズオーダーの対応範囲は?
総合カタログ 特注ページ をご参照ください。 カタログ標準品寸法は枠外幅820mm×製品高さ2100mm ※枠外高さには縦枠伸び寸法33mmを含みます。 総合カタログ 特注ページ を見る 詳細表示
イエリアの室内ドアの半透明の採光部を透明強化ガラスに変更できますか?
透明強化ガラスに変更可能なデザインはございません。 特注オーダー対応の透明アクリルの〈クリア〉での対応となります。 尚、M2デザインであれば、標準設定が透明強化ガラスです。 総合カタログ 片開きドアのオーダー対応表 を見る ※片開きドアのページ以降に引戸・吊戸等のオーダー対応表を掲載しています。 詳細表示
室内ドアの採光ガラス(または樹脂パネル)入りの扉は、現場で採光部(ガラス・樹脂パネル)の交換ができますか?
2018年6月20日発売までの一般住宅向け製品は、一部のデザインにおいて、現場で採光部の取り外し、交換が可能なデザインがありましたが、2018年6月21日に発売の ハピアシリーズ 及び2025年6月23日発売の イエリアシリーズ の扉は、すべての扉で採光部の取り外しができません。 採光部の取り外しができない扉は... 詳細表示
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