お客様サポート – よくあるご質問
吊戸扉(1997年~2008年11月)の取り外し方・取り付け方・調整方法
以下の手順で取り外し、取り付け、調整ができます。 安全上のご注意(必ずお守りいただきたいこと 扉の転倒に注意してください。 床に傷をつけないようにマットを敷くなど注意が必要です。 扉の取りはずしや取り付けの際は、指をはさみに注意し、しっかり保持してください。また、周囲に小さい子供がいないか、よく確認してく... 詳細表示
引戸扉は以下の手順で取りはずせます。扉の種類を確認して取りはずしてください。 安全上のご注意(必ずお守りいただきたいこと) 扉の転倒に注意してください。 床にキズをつけないようにマットを敷くなど注意が必要です。 扉の取りはずしや取り付けの際は、指はさみに注意し、しっかり保持してください。また、周囲に小... 詳細表示
イエリア(ハピア)の片開きドアに、空錠(錠なし)のレバーハンドルが付いているのですが、後から錠付き(カギ付き)のレバーハンドルに変更できますか?
変更できます。現場加工にて、扉の所定の位置に直径32mmの貫通穴をあければ、錠付き(カギ付き)タイプのレバーハンドル(間仕切錠・表示錠・簡易シリンダー錠)を取り付けできます。 総合カタログ レバーハンドル を見る 設計・施工資料 開き戸 レバーハンドル錠加工図 を見る 詳細表示
「MDF面材」「木口用テープ」の接着剤は何を使えばよいですか?
MDF面材は、木下地に木工用ボンド(現場手配)で接着が可能です。 木口用テープは、ゴム系接着剤(現場手配)などで貼り付けてください。 詳細表示
防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)と防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)の戸当りを外すことは可能ですか?
2018年6月以降の防音ドアであれば取り外しが可能です。戸当りはビス固定式で、戸当りについている気密パッキンは差込式です。(2018年6月以前の戸当りパッキンは両面テープでの取り付けです。) 尚、2018年6月以前の防音ドアの戸当りは取り外しはできませんが、現行仕様の戸当たりに交換することは可能です。(既存の戸... 詳細表示
2015年10月以降のリビングドア片開きドア(Nスタンダード丁番)の取り付けについてのご注意
上丁番の上面の軸がしっかりと差し込まれてない場合、扉が脱落するおそれがあります。上丁番の上側軸カバーを外し、丁番の軸が上がっていれば、確実に下げてください。 ■Nスタンダード丁番(2015年10月以降のドア)の場合 上丁番の上側軸カバーを外し、丁番の軸が上がっていれば、確実に下げてください。 軸... 詳細表示
開き戸(片開きドア・トイレドア・親子ドア)のセパレートタイプレバーハンドル(85デザイン等)の錠部分の取り外し方がわからないのですが?
サムターン(ツマミ)側の座カバーを上にスライドさせて取り外します。 座カバーを外すと、錠部分を固定しているビスがありますので、ビスを外せば錠部分を取り外すことができます。 詳細表示
「防音ドア」は、内開き・外開きのどちらの向きに取り付けしても、防音性能は同じですか?
どちらの向きで取付けしても、防音性能は変わりません。 詳細表示
扉はカットはしないでください。 強度低下・環境変化による反りなどの不具合が出る可能性があるためです。 詳細表示
音配慮ドア 居室タイプ片開きにフラップタイプのドアストッパーを取り付けできますか?
音配慮ドアの扉下にはエアタイトパッキンが組み込まれています。そのため、扉下端から30mmはビス固定できないため、フラップタイプのドアストッパーを取り付けできません。 防音ドア用ドアストッパー 床付け ハイタイプをご検討ください。もしくは扉上付けタイプか、扉下端から30mm以上の位置にストッパーを固定するタイプで... 詳細表示
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