お客様サポート – よくあるご質問
防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)と防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)の戸当りパッキンの取り付けには、接着剤や両面テープが必要ですか?
2018年6月の仕様変更で、防音ドアの戸当りに取り付ける戸当りパッキンが、両面テープ施工から差し込み式に変更になりました。 詳細表示
取り付け済みの引戸・吊戸(イエリア・ハピア等)の空錠引手(錠無し引手)を、カマ錠引手(錠付き引手)に交換できますか?
オプション部材の交換用カマ錠を使用し、現場で扉と枠に加工をすれば、取り替えることができます。 総合カタログ 交換用カマ錠 を見る 設計施工資料 カマ錠・カマ錠受け 加工図 を見る 詳細表示
2015年10月以降のリビングドア片開きドア(Nスタンダード丁番)の取り付けについてのご注意
上丁番の上面の軸がしっかりと差し込まれてない場合、扉が脱落するおそれがあります。上丁番の上側軸カバーを外し、丁番の軸が上がっていれば、確実に下げてください。 ■Nスタンダード丁番(2015年10月以降のドア)の場合 上丁番の上側軸カバーを外し、丁番の軸が上がっていれば、確実に下げてください。 軸... 詳細表示
イエリアのアウトセット吊戸の取り付けで、既存開口枠を残したまま施工する場合、開口出隅セットは必要ですか?
既存開口枠を残す場合(チリが10mm~12mm程度)には、開口出隅セットは不要です。 既存開口枠を外した場合、扉と壁の間は19mmの隙間ができます。開口出隅セットを使用することで、チリが12mmあるため、扉と開口出隅セットの隙間は7mmで納めることができます。 詳細表示
イエリア(ハピア)の片開きドアの枠取り付け後に開き勝手を左右入れ替えしたい場合、枠・丁番はそのまま使用できますか?
そのまま取付けはできません。 枠と丁番には左右がありますので、枠と丁番をお取り寄せください。 扉はそのままお取り付けが可能です。 詳細表示
扉はカットはしないでください。 強度低下・環境変化による反りなどの不具合が出る可能性があるためです。 詳細表示
そのままでは取り付けできません。ラッチ部品(箱錠)のハンドルが入る軸部分の樹脂部品を取り外すことで、カタログ掲載のKAWAJUNレバーハンドルをお取り付けいただけます。 総合カタログ 上記にて取付け可能な KAWAJUNレバーハンドル(P599) を見る 尚、2024年6月21日より対応のKA... 詳細表示
イエリアの引戸をフラットレール仕様にする場合、縦枠下端のカットは必要ですか?
カタログ標準品の場合、縦枠の下端12mmカットは不要です。(床面から縦枠上端まで2033mmです。) 尚、枠先行で施工される場合は、ご注文の際に、枠品番末尾の「P」を外すことで、伸び寸(+12mm、縦枠寸法2045mm)の枠をお取り寄せいただくことも可能です。 ※2025年6月23日発売のイエリアシリーズから... 詳細表示
片開きドアのセパレートタイプ(85デザイン・84デザイン等)のレバーハンドルの外し方を教えてほしい。
レバーハンドルの下面に細長いくぼみがあり、そこにマイナスドライバーを差し込んでハンドルを両側に引っ張ることで、ハンドルを取り外すことができます。 レバーハンドル 85デザインの施工説明書の「3.施工方法」のハンドルの取付けをご参照ください。 (取付け時には解除ブッシュが付いていますが、マイナスドライバーで代用... 詳細表示
イエリア(ハピア)のアウトセット吊戸の床付エンドストッパーは必ず取り付けする必要がありますか?
標準納まりの場合は、必ずお取り付けください。 床付けエンドストッパーは扉の振れ止めの役割もあります。 また、吊車の故障の原因となる可能性もあります。 入隅用縦枠納まりの場合は、入隅側への取付けは不要です。 詳細表示
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