お客様サポート – よくあるご質問
ラクラクローズ機能付きの引戸扉を閉めると、扉が跳ね上がる場合の対処方法は?
上枠にある作動ピンブロックの調整(ブロックを下げる)で跳ね上がりをおさえることができます。 時計回りに回すとブロックが下に下がります。 作動ピンブロックを下げすぎるとラクラクローズ機能が正常に作動しなくなります。 ※上記にて改善しない場合、お取り付けの建築業者様にご相談ください。 また、弊社... 詳細表示
下部戸車(下車)を調整して、扉を下げるとはずしやすくなります。 下部戸車の上下調整ビスを反時計回りに回すと扉が下に下がります。 扉を下に下げても扉がはずせない場合は、扉下木口の下部戸車の一番上のビスを抜けば、下部戸車を扉から外すことはできますが、鴨居(上枠)が下がってき... 詳細表示
施工・取扱説明書 データ検索 よりダウンロードいただけます。 詳細表示
吊戸扉(2008年11~2012年5月)の取り外し方・取り付け方・調整方法
以下の手順で取り外し、取り付け、調整ができます。 安全上のご注意(必ずお守りいただきたいこと) 扉の転倒に注意してください。 床に傷をつけないようにマットを敷くなど注意が必要です。 扉の取りはずしや取り付けの際は、指をはさみに注意し、しっかり保持してください。また、周囲に小さい子供がいないか、よく確認... 詳細表示
吊戸は年代に関係なく吊車が扉の両側にあります。 ※製品によっては、ラクラクローズがない仕様もあります。 年代により吊車の形状が異なります。吊車の形状を確認の上、下記の各年代ごとの扉の取り外し方をご参考に外してください。 ①2022年6月以降の製品 扉の取り外し方はこちらから ・吊車... 詳細表示
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