お客様サポート – よくあるご質問
イエリアのリビングドア(片開きドア・トイレドア、引戸、吊戸)の特注サイズオーダー時の有効開口寸法算出方法は?
総合カタログ 特注サイズオーダー時の有効開口寸法算出方法 ご参照ください。 ※2025年6月23日発売のイエリアシリーズは、これまでのハピアシリーズとは枠の厚みが異なるため、計算式がハピアシリーズとは異なります。 総合カタログ 特注サイズオーダー時の有効開口寸法算出方法 を見る 詳細表示
一般住宅向け製品には以下の製品がございます。 ①イエリア 片開きドア レバーハンドル(オプション品) ②イエリア 引戸・吊戸 引手(オプション品) ③イエリア クローク収納 把手(オプション品) ④イエリア 玄関収納 把手(オプション品) ⑤システム手摺35型 ⑥カウンタートップ ⑦イエリアフロア ... 詳細表示
イエリアの室内ドアの半透明の採光部を透明強化ガラスに変更できますか?
透明強化ガラスに変更可能なデザインはございません。 特注オーダー対応の透明アクリルの〈クリア〉での対応となります。 尚、M2デザインであれば、標準設定が透明強化ガラスです。 総合カタログ 片開きドアのオーダー対応表 を見る ※片開きドアのページ以降に引戸・吊戸等のオーダー対応表を掲載しています。 詳細表示
室内ドアの簡易シリンダー錠・本締錠のスペアキーを後から作ることはできますか?どこで手に入りますか?
スペアキーを後から作ることができます。室内ドアの取り付け業者様にご依頼ください。 また、DAIKENパーツショップでも、メールでのご注文が可能です。サイト内にはスペアキーのメニューはありませんので、DAIKENパーツショップのお問い合わせフォームよりご依頼ください。 ご注文にあたっては、キー番号の確認などが必... 詳細表示
下記をご参照ください。 木質ドアの「反り」について 木材を原料とする木質材料(合板、パーティクルボード、MDFなど)を加工して作られた内装ドアは、空気中の水分を吸収したり放出したりすることにより、伸縮する特性を有しています。この空気中の水分の吸収・放出は内装ドア周辺の温度、湿度等の環境条件の変化に応じて発... 詳細表示
一般住宅用のイエリアの片開きドアは180度まで扉を開くことができますか?
①Nスタンダード丁番(標準品・2025年6月23日発売) 壁厚161mmまでは扉は180度まで開きます。(それ以上の壁厚の見切枠の場合、扉が見切に当ります。固定枠はどのサイズでも180度まで開きます。) ②ピボット丁番(オプション品) 壁厚156mmまでは扉は180度まで開きます。(それ以上の壁厚の見切... 詳細表示
ハピアデザインセレクションカタログに掲載の室内ドア<トレンドウッド調・ソリッド調・レザー調・グロス調>は、販売を終了したのでしょうか?
室内ドア<トレンドウッド調・ソリッド調・レザー調・グロス調>は、2025年6月23日で生産を終了しました。 後継品は、室内ドア イエリア セレクト になります。 ※イエリア セレクトには、<レザー調(リアーピライト・リアーピグレー)>および<グロス調(ルミホワイト)>の後継品はございません。 製品情報 ... 詳細表示
室内ドアの採光ガラス(または樹脂パネル)入りの扉は、現場で採光部(ガラス・樹脂パネル)の交換ができますか?
2018年6月20日発売までの一般住宅向け製品は、一部のデザインにおいて、現場で採光部の取り外し、交換が可能なデザインがありましたが、2018年6月21日に発売の ハピアシリーズ 及び2025年6月23日発売の イエリアシリーズ の扉は、すべての扉で採光部の取り外しができません。 採光部の取り外しができない扉は... 詳細表示
扉はカットはしないでください。 強度低下・環境変化による反りなどの不具合が出る可能性があるためです。 詳細表示
そのままでは取り付けできません。ラッチ部品(箱錠)のハンドルが入る軸部分の樹脂部品を取り外すことで、カタログ掲載のKAWAJUNレバーハンドルをお取り付けいただけます。 総合カタログ 上記にて取付け可能な KAWAJUNレバーハンドル(P599) を見る 尚、2024年6月21日より対応のKA... 詳細表示
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