お客様サポート – よくあるご質問
室内ドアの採光ガラス(または樹脂パネル)入りの扉は、現場で採光部(ガラス・樹脂パネル)の交換ができますか?
2018年6月20日発売までの一般住宅向け製品は、一部のデザインにおいて、現場で採光部の取り外し、交換が可能なデザインがありましたが、2018年6月21日に発売の ハピアシリーズ 及び2025年6月23日発売の イエリアシリーズ の扉は、すべての扉で採光部の取り外しができません。 採光部の取り外しができない扉は... 詳細表示
公共・商業施設向けの OMOIYARIドア 及び、幼稚園・保育園等の保育施設向けの OMOIYARIキッズドア の吊戸片引 自閉機能付きは、扉を開けっ放しにする事は出来ますか?
OMOIYARIドア 及び、OMOIYARIキッズドア の吊戸 自閉機能付きには、全開ストップという機能が付いています。 扉を全開状態のまま、扉を止めることが出来ます。 ※おもいやりドアは、2025年6月23日にOMOIYARIドアに製品名を改称しました。 ※おもいやりキッズドアは、2025年6月23日にO... 詳細表示
開き戸(片開きドア・トイレドア・親子ドア)の縦枠をフロアに乗せる場合、現場で縦枠のカットが必要ですか?
住宅用室内ドア イエリアシリーズ の開き戸の縦枠はフロア乗せ(床上施工)で、現場カットは不要です。 床材よりも枠先行で施工される場合は、伸び寸あり(床材の厚み:12mm分を含んだ寸法:2045mm)も品番変更で注文が可能です。伸び寸ありとする場合は、枠の梱包品番の末尾の「P」を外してご注文ください。価格のア... 詳細表示
OMOIYARIキッズドア 片開き のレバーハンドル、錠の高さを子供の手の届かない高さに変更できますか?
OMOIYARIキッズドア 開き戸(片開き・親子ドア・親親ドア) のハンドルの高さ(ハンドル軸のセンターの高さ)は、標準品はFLから956mmで、高さ956~1350mmまでの範囲で任意の高さでオーダー(mm単位)が可能です。 錠の加工位置センターは、レバーハンドルの軸のセンターより180mm以上高い位置~... 詳細表示
幼稚園・保育園等の保育施設向けの OMOIYARIキッズドア は、施設の防煙区画に使用可能ですか?
①500mm以上の不燃の垂れ壁の下に、標準品の木製の扉を設置可能な場合があります。 ②300mm以上の不燃の垂れ壁の下に、OMOIYARIキッズドア の[片開きドア]と[吊戸製品]のオーダー対応の不燃面材扉 を設置可能な場合があります。この際に、ストッパー無しの自閉機能を付けた扉(吊戸はオーダー対応、開き戸はス... 詳細表示
OMOIYARIドア 及び OMOIYARIキッズドア の吊戸の「ラクラクローズ機能付き」と「自閉機能付き」の違いは?
「ラクラクローズ機能付」は扉が閉まる直前にブレーキがかかり、扉の枠への衝突や跳ね返りを防止します。 「自閉機能付」は、手を放すと自動でゆっくり扉が閉まります。 扉を全開にすると、その状態を保持する全開ストップ機能が付いています。 ※おもいやりドアは、2025年6月23日にOMOIYARIドアに製... 詳細表示
扉はカットはしないでください。 強度低下・環境変化による反りなどの不具合が出る可能性があるためです。 詳細表示
施設向けの開き戸で、ドアクローザー(ドアチェック)を取り付けできるドアはありますか?
以下の施設向け 開き戸製品にドアクローザーの取付けが可能です。 ①OMOIYARIドア 公共・商業施設・高齢者施設・医療施設向けの室内ドアです。 【片開きドア・親子ドア・親親ドア】に、ドアクローザーの取り付けが可能です。 ②OMOIYARIキッズドア お子様の安全に配慮した幼稚園・保育園等... 詳細表示
公共・商業施設向けの室内ドア OMOIYARIドア 及び、幼稚園・保育園等の保育施設向けの OMOIYARIキッズドア は、住宅用室内ドア イエリアシリーズ と何が異なりますか?
施設向け室内ドアは、不特定多数の使用を想定し、強度や耐久性を上げています。 ①表面シートの違い 住宅用の イエリアシリーズ の扉表面シートは、防湿性のあるポリエチレン樹脂を挟んだ複層シートのポリサンドシート(扉の反りを抑えるシート)を採用しています。 OMOIYARIドア と OMOIYARIキッズドア... 詳細表示
使用できません。 OMOIYARIドア・OMOIYARIキッズドア の不燃面材扉は、防火戸ではありません。防火戸(防火設備)の認定を取得しておりません。 尚、防煙区画の場合は、300mm以上の不燃の垂れ壁の下に設置することができる場合があります。 垂れ壁500mm以上の場合は、木製建具の設置が可能です。... 詳細表示
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