お客様サポート – よくあるご質問
通常のアウトセット吊戸は、レールが壁付けのため設置はできません。 天井埋め込みはできませんが、2025年6月23日発売の アウトセット吊戸・片引 天井付け吊戸 であればレールを天井付けすることが可能です。 扉サイズオーダーすることで、天井高2522mmまで設置が可能です。 総合カタログ[住宅向け製品... 詳細表示
音配慮ドア 居室タイプ片開きにフラップタイプのドアストッパーを取り付けできますか?
音配慮ドアの扉下にはエアタイトパッキンが組み込まれています。そのため、扉下端から30mmはビス固定できないため、フラップタイプのドアストッパーを取り付けできません。 防音ドア用ドアストッパー 床付け ハイタイプをご検討ください。もしくは扉上付けタイプか、扉下端から30mm以上の位置にストッパーを固定するタイプで... 詳細表示
住宅用室内ドア イエリアの扉の採光部を、半透明のものから透明に変更することはできますか?
扉デザインによっては特注で対応可能です。詳細は最新版のカタログをご確認ください。 オーダーメニューの<クリア>が透明アクリルでの対応となります。 下記カタログページは片開きドアのページですが、以降のページに引戸・吊戸等も掲載しています。 総合カタログ リビングドア イエリアのオーダー対応 を見る 詳細表示
防音ドア SFタイプ(スチール・不燃タイプ)は、美和ロック本締錠の取り付けが可能です。特注で扉・枠の加工に対応しています。 防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)は、レバーハンドル部の上下に金属製のロット棒が通っているため、本締錠を取り付けできません。 防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タ... 詳細表示
OMOIYARIドア 及び OMOIYARIキッズドア の吊戸の「ラクラクローズ機能付き」と「自閉機能付き」の違いは?
「ラクラクローズ機能付」は扉が閉まる直前にブレーキがかかり、扉の枠への衝突や跳ね返りを防止します。 「自閉機能付」は、手を放すと自動でゆっくり扉が閉まります。 扉を全開にすると、その状態を保持する全開ストップ機能が付いています。 ※おもいやりドアは、2025年6月23日にOMOIYARIドアに製... 詳細表示
そのままでは取り付けできません。ラッチ部品(箱錠)のハンドルが入る軸部分の樹脂部品を取り外すことで、カタログ掲載のKAWAJUNレバーハンドルをお取り付けいただけます。 総合カタログ 上記にて取付け可能な KAWAJUNレバーハンドル(P599) を見る 尚、2024年6月21日より対応のKA... 詳細表示
取り付け済みの引戸・吊戸(イエリア・ハピア等)の空錠引手(錠無し引手)を、カマ錠引手(錠付き引手)に交換できますか?
オプション部材の交換用カマ錠を使用し、現場で扉と枠に加工をすれば、取り替えることができます。 総合カタログ 交換用カマ錠 を見る 設計施工資料 カマ錠・カマ錠受け 加工図 を見る 詳細表示
「防音ドア」は、内開き・外開きのどちらの向きに取り付けしても、防音性能は同じですか?
どちらの向きで取付けしても、防音性能は変わりません。 詳細表示
室内ドアの採光ガラス(または樹脂パネル)入りの扉は、現場で採光部(ガラス・樹脂パネル)の交換ができますか?
2018年6月20日発売までの一般住宅向け製品は、一部のデザインにおいて、現場で採光部の取り外し、交換が可能なデザインがありましたが、2018年6月21日に発売の ハピアシリーズ 及び2025年6月23日発売の イエリアシリーズ の扉は、すべての扉で採光部の取り外しができません。 採光部の取り外しができない扉は... 詳細表示
イエリアのアウトセット吊戸の取り付けで、既存開口枠を残したまま施工する場合、開口出隅セットは必要ですか?
既存開口枠を残す場合(チリが10mm~12mm程度)には、開口出隅セットは不要です。 既存開口枠を外した場合、扉と壁の間は19mmの隙間ができます。開口出隅セットを使用することで、チリが12mmあるため、扉と開口出隅セットの隙間は7mmで納めることができます。 詳細表示
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