お客様サポート – よくあるご質問
防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)と、防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)の戸当りは交換できますか?
戸当りは交換可能です。スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)(2008年11月以降の製品)とアドバンス防音タイプ(A防音タイプ)(2006年11月以降の製品)が交換できます。 旧仕様製品は、現行仕様の戸当りへの交換となります。また、廃番色の戸当りはありませんので、現行色からの選択になります。お取り付けの建築業者様... 詳細表示
「防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)・防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)」で、不燃対応した製品はありませんか?
「防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)・防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)」は住宅用の木製防音ドアのため、不燃の対応はしておりません。 スチール製の高性能タイプ「防音ドアSFタイプ」をご検討ください。 ※防音ドアSFタイプは、防火戸(防火ドア・防火設備)の認定は取得しておりません。 ... 詳細表示
「遮音シート」を、軽量鉄骨下地に直接留めることはできますか?
ステープルが軽量鉄骨下地に留まらないため、直接、軽量鉄骨下地に留めることはできません。 両面テープ施工については、お勧めしておりません。 詳細表示
建築音響製品(防音製品)の天井材・壁材・下地材で、ホルムアルデヒド規制の告示対象外製品となっているものがありますが、ホルムアルデヒドは放散しないものと考えてよいのでしょうか?
ホルムアルデヒド放散量がゼロという意味ではありませんが、F☆☆☆☆と同等です。 ホルムアルデヒドに関する規制の対象となる建築材料は、平成14年 国土交通省告示第1113号~1115号に明記されており、これらに該当しない製品のため、告示対象外と表記しています。 詳細表示
マンション用直張防音床材(LL-40、LL-45のクッション付き防音フローリング)は床暖房に対応していますか?どこのメーカーの床暖房が使えますか?
床暖房に対応しています。 床暖房パネルは温水マットタイプ(直張工法用、ガス会社対応品)がご使用いただけます。 電気式にはご使用いただけません。 ※「トリニティオトユカ45 リフォーム・リノベ専用(144幅タイプ)」のみ床暖房には対応しておりません。 マンション用直張防音床材 を見る 詳細表示
12mm厚の合板フローリング(戸建て用床材・捨張工法用)をご使用下さい。 無垢材や床暖房、タイルカーペットで仕上げる場合は、直接は施工できませんので、遮音マットの上に12mm厚の合板を捨て張りして施工してください。 総合カタログ 床材の製品一覧 を見る 詳細表示
壁・天井用遮音下地材の「遮音パネル」を施工する場合、「気密遮音コーキング」は1本でどのくらい施工できますか?
遮音パネル・石膏ボード等の目地部に使用する際の気密遮音コーキング1本あたりの使用量の目安は、20~25mです。 詳細表示
遮音下地を施工する木造の2階に、床暖房を設置したいのですが、遮音マットや床コンビボードの上に施工できますか?
遮音マットの場合は、遮音マットの上に合板12mm厚を捨て張りし、その上に床暖房を設置してください。 床コンビボードは、床暖房の熱により変形し、目隙や床鳴りが発生する場合がありますので、施工できません。 詳細表示
遮音パネル12.5の施工で、LGS下地に先に遮音パネル12.5を取り付けて、その上に石膏ボードを施工することは可能ですか?
可能です。遮音パネル12.5の施工説明書をご参照ください。 遮音パネル12.5 の施工説明書 を見る 詳細表示
壁・天井用遮音下地材「遮音パネル」を軽量鉄骨下地に施工できますか?
「遮音パネル12.5」(準不燃認定品)であれば、壁・天井に施工可能です。直張りもしくは石膏ボードとの併用です。スタッドのピッチによって施工方法が異なります。詳しくは、施工説明書をご確認ください。 また、施設向けの高性能・不燃認定品「遮音パネル18.5」も、軽量鉄骨下地の壁・天井に施工できます。詳細は下記をご参照... 詳細表示
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