お客様サポート – よくあるご質問
住宅向けの防音ドア スペシャル防音タイプ(S防音タイプ)及びアドバンス防音タイプ(A防音タイプ) にはドアクローザーは取り付けできません。 スチール製の高性能タイプ SFタイプ(スチール・不燃タイプ) には専用ドアクローザーを同梱しています。 また、公共・商業施設向けの OMOIYARI防音ドア 片開き ... 詳細表示
くぐり戸が付いた引戸製品はございません。 引戸に、くぐり戸を取り付けることは容易ですが、万が一、ペットが通り抜けようとした時に扉が開くと、挟んだりして怪我をさせることになるため、設定はしておりません。 くぐり戸付きの開き戸(ペットドア)にするか、壁に「ペット壁内くぐり戸」を取り付けるかをご検討ください。 製... 詳細表示
公共・商業施設向けのOMOIYARI防音ドア 片開き(G35・G30)に取り付けできるドアストッパーはありますか?
防音ドア用ドアストッパー 床付け ハイタイプ(品番:RBX1212A)をご使用下さい。 扉の下端に、扉と床の隙間を塞ぐエアタイトパッキンが組み込まれています。そのため、扉の下端から30mmまではビスが打てません。 総合カタログ 防音ドア用ドアストッパー 床付け ハイタイプ を見る 詳細表示
扉はカットはしないでください。 強度低下・環境変化による反りなどの不具合が出る可能性があるためです。 詳細表示
イエリアのアウトセット吊戸の取り付けで、既存開口枠を残したまま施工する場合、開口出隅セットは必要ですか?
既存開口枠を残す場合(チリが10mm~12mm程度)には、開口出隅セットは不要です。 既存開口枠を外した場合、扉と壁の間は19mmの隙間ができます。開口出隅セットを使用することで、チリが12mmあるため、扉と開口出隅セットの隙間は7mmで納めることができます。 詳細表示
扉の開閉は、静かに行ってください。乱暴に扱ったり、無理に開閉すると扉が破損したり、脱落したりする恐れがあります。また、金具類(ラクラクローズ用部品など)の寿命を縮める事にもなります。 詳細表示
音配慮ドア 居室タイプ片開きにフラップタイプのドアストッパーを取り付けできますか?
音配慮ドアの扉下にはエアタイトパッキンが組み込まれています。そのため、扉下端から30mmはビス固定できないため、フラップタイプのドアストッパーを取り付けできません。 防音ドア用ドアストッパー 床付け ハイタイプをご検討ください。もしくは扉上付けタイプか、扉下端から30mm以上の位置にストッパーを固定するタイプで... 詳細表示
総合カタログ 特注ページ をご参照ください。 総合カタログ 特注ページ を見る 詳細表示
特に障子紙の推奨品はありません。最寄のホームセンター等で、市販の障子紙をご購入ください。 【アルミ製障子は2022年6月21日に生産を終了しました。】 アルミ製障子のメンテナンス (障子紙の張替え手順)を見る 詳細表示
取り付け済みの引戸・吊戸(イエリア・ハピア等)の空錠引手(錠無し引手)を、カマ錠引手(錠付き引手)に交換できますか?
オプション部材の交換用カマ錠を使用し、現場で扉と枠に加工をすれば、取り替えることができます。 総合カタログ 交換用カマ錠 を見る 設計施工資料 カマ錠・カマ錠受け 加工図 を見る 詳細表示
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