お客様サポート – よくあるご質問
マンション用の床材(直張防音床材)は、歩くと沈む感じがしますか?
マンション用の直張防音床材は、下階への音の振動を抑えるために、裏面に特殊なクッション材を使用しています。 そのために、一般住宅用フロアーと比較すると、歩いた時に柔らかく沈むような感じがします。 これは防音性能を得るため、構造上ある程度やむを得ない現象です。 詳細表示
防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)について、特注で固定枠にすることは可能ですか?
固定枠には対応しておりません。 防音室の場合、室内側の壁が厚くなるため、必然的に柱の位置が壁厚の中心からズレます。固定枠にすると枠固定ビスを柱に打てない場合がありますので、融通のきく見切枠(ケーシング枠)での対応としています。 詳細表示
熱交換型換気扇 DKファンNK11型 1穴用A防音フード12型(SB0898-K3■)の承認図面はどこからダウンロードできますか?
下記よりダウンロードいただけます。 対象品番:SB0898-K30、SB0898-K31、SB0898-K34、SB0898-K35 DKファンNK11型 1穴用A防音フード12型(SB0898-K3■)の 承認図面 を見る 詳細表示
防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)の特注サイズオーダーの対応範囲?
総合カタログ 特注ページ をご参照ください。 総合カタログ 特注ページ を見る 詳細表示
遮音パネル12.5の準不燃認定書 QM-0347はどこからダウンロードできますか?
下記よりダウンロードいただけます。 遮音パネル12.5の準不燃認定書 QM-0347 を見る 詳細表示
防音ドアの扉表面に粘着テープを使用して、何か(ポスター等)貼ることはできますか?
粘着テープ(養生テープも含む)を直接扉に貼らないでください。粘着テープを剥がすときに、表面化粧が剥がれたり、接着剤が化粧面に残る可能性があります。 詳細表示
壁・天井用遮音下地材の「遮音パネル」を施工する場合、「気密遮音コーキング」は1本でどのくらい施工できますか?
気密遮音コーキング1本(容量333cc)で、下地の石膏ボード目地も含めて、20~25mの隙間充填が可能です。気密遮音コーキング1本で遮音パネル3~4枚分の施工が可能です。 詳細表示
直張工法床材であればワンラブオトユカ45(147幅タイプ)をお使いください。LL-45の防音性能に対応した床材です。 二重床の場合には、12mm厚のワンラブフロアをお使いください。二重床の構成でLL-45等の防音仕様が決まりますので、二重床メーカーの仕様をご確認ください。 尚、ワンラブフロアとワンラブオトユカ... 詳細表示
マンション用直張防音床材(LL-40、LL-45のクッション付き防音フローリング)は床暖房に対応していますか?どこのメーカーの床暖房が使えますか?
床暖房に対応しています。 床暖房パネルは温水マットタイプ(直張工法用、ガス会社対応品)がご使用いただけます。 電気式にはご使用いただけません。 ※「トリニティオトユカ45 リフォーム・リノベ専用(144幅タイプ)」のみ床暖房には対応しておりません。 マンション用直張防音床材 を見る 詳細表示
防音ドア アドバンス防音タイプ(A防音タイプ)と防音ドア カラオケ用(2020年8月21日生産終了)の丁番は、室内ドアのハピアシリーズと同じものですか?
枠の加工形状はハピアシリーズと同じですが、枠への固定が木ビス仕様で、ハピアシリーズのボルトネジ仕様とは異なります。丁番交換は、防音ドア専用のものをお取り寄せください。 2018年6月以前の丁番は、下記とは仕様が異なりますが、お取り付けが可能です。 尚、ゴールド色の丁番は生産終了のため、下記Tシルバー色の丁番を... 詳細表示
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