お客様サポート – よくあるご質問
安心してお使いいただくために、定期的なメンテナンスをお願いします。 上吊車、下車(ガイドローラー)、丁番などの可動部分は消耗品です。動きが悪くなった場合は交換をお奨めします。 収納の交換部品はDAIKENパーツショップでご購入いただけます。 定期的な点検項目 ※製品の長期間の仕様に伴い、部品等が劣化(経年... 詳細表示
オレフィンシートは樹脂シート、ポリサンドシートは防湿性のあるポリエチレン樹脂を挟んだ複層シートです。加工適正の関係上、2つのシートを使い分けています。 詳細表示
壁にフロート施工用支持桟を取り付け、その上にユニットを乗せて壁面固定する施工のことです。 床からは完全に浮いた状態です。 台輪は使用しません。 詳細表示
プッシュオープン金具を調整してください。 ※プッシュオープン金具先端の丸い部分を回すと前後に動きます。扉の開閉(押して開け閉め)がしやすい位置に調整してください。 前後調整±3mmまで プッシュオープン金具は、丸囲み部分の収納本体側に... 詳細表示
木材を原料とする木質材料(合板、パーティクルボード、MDFなど)を加工して作られた収納扉は、空気中の水分を吸収したり放出したりすることにより、伸縮する特性を有しています。この空気中の水分の吸収・放出は収納扉周辺の温度、湿度等の環境条件の変化に応じて発生するものであり、自然現象といえます。特に、収納扉の室内側と収納... 詳細表示
玄関収納イエリア(ハピア)のロング収納Aやシューズ収納、下部収納といったユニットを、台輪やフロート施工支持桟無しでそのまま置くだけで使うことはできますか?
床にユニットをそのまま置くと、扉が床を擦って開かなくなります。必ず台輪もしくはフロート施工用支持桟を使用して設置してください。 総合カタログ 玄関収納 台輪・フロート施工用支持桟 を見る 詳細表示
ボックス内部にあるマグネットがずれている可能性があります。マグネットの位置を調整してください。 (2010年11月以降の玄関収納にはマグネットはついておりません。) 前後調整 マグネットキャッチの調整ネジをゆるめ、手で動かし、調整したあとしめ直してください。 ※調整量 前方向3mm 後方向3mm 詳細表示
室内建具(室内ドア・クローク収納)や収納製品(玄関収納等)、造作材に傷がついた際の補修方法は?
細かな傷であれば、補修用のペンシルパテをご使用ください。 ペンシルパテはDAIKENパーツショップにてご購入いただけます。 DAIKENパーツショップで ペンシルパテ を購入する 詳細表示
イエリア(ハピア)玄関収納 開き戸ユニットのシューズ収納に、扉裏傘収納を取り付けしたところ、長い傘が、固定棚に当たってしまうのですが?
ロング収納の中央あたりについている固定棚の位置を上にあげることで、傘が当たらないようすることができます。 固定棚は、ボックスの高さの中央から±500mmの範囲で取り付けすることで、ボックスの強度が確保できます。 なお、一度固定棚を取り付けたダボ穴はビスを使用した跡が残りますので、固定棚が付いていたダボ穴に自在... 詳細表示
カタログ写真では左側になっている玄関収納のミラー扉は、右に付け替えできますか?
トールタイプ(シューズ収納・ロング収納など)の扉は、ウッド扉もミラー扉も左右兼用ですので、現場での取付け時に左右を選択できます。取付済みの場合でも、左右入れ替えできます。 詳細表示
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